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レファレンス協同データベース 8月11日

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ノモンハン事件について知りたい。(近畿大学中央図書館)
ノモンハン事件(のもんはんじけん) Yahoo!百科事典[日本大百科全書(小学館)] http://100.yahoo.co.jp/detail/%E3%83%8E%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6/ (2013/08/10確認) 1939年(昭和14)「満州国」とモンゴル(外蒙古(もうこ))の国境ノモンハン付近で起こった日ソ両軍の大規模な武力衝突。ノモンハン付近の国境について、日本側はハルハ河を、ソ連側は北方ノモンハン付近をそれぞれ国境と主張し、かねてより係争中であったが、関東軍は1939年(昭和14)4月隷下(れいか)部隊に示した「満ソ国境紛争処理要綱」において、紛争に際してはソ連軍を徹底的に膺懲(ようちょう)せよとの方針を決定した。たまたま5月12日に、ノモンハン付近でハルハ河を越えた外蒙軍と満州国軍が衝突する事件が起きた。ハイラルの第23師団長小松原道太郎中将は、関東軍の先の示達によりただちに部隊を出動させ外蒙軍を一時撃退したが、ソ連軍は外蒙軍に加わって反撃した。報告を受けた関東軍司令部はソ連軍撃破の強硬策を決定し、航空部隊による外蒙の後方基地爆撃に続いて、7月2日第23師団が攻撃を開始した。しかし日本軍はソ連軍の優勢な火力と戦車の反撃を受けて苦戦に陥った。日中戦争の最中にあって、事件がさらに日ソ戦争に拡大することを恐れた大本営は不拡大方針を決め、政府も事件の平和的解決の方針を定めた。しかしこれを無視した関東軍は7月23日、攻勢を行い、これに失敗後もなお兵力の増強を図り、第三次攻勢を準備した。一方、ソ連軍は国境線回復のため8月20日から狙撃(そげき)・戦車両師団の大兵力を集中した総攻撃を開始し、日本軍は第23師団壊滅の大敗を喫した。おりから9月1日ヨーロッパで第二次世界大戦が勃発(ぼっぱつ)したため、大本営は攻撃の中止と兵力の後退を厳命し、モスクワにおける交渉妥結を急ぎ、9月15日モロトフ外相と東郷茂徳(しげのり)大使の間に停戦協定が調印された。・・・ 参考文献 防衛庁戦史室編『戦史叢書・関東軍(1)』(1969・朝雲新聞社) ノモンハン事件 【ノモンハンジケン】 コトバンク http://kotobank.jp/word/%E3%83%8E%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6 (2013/08/10確認) デジタル大辞泉 ノモンハン‐じけん 【ノモンハン事件】 昭和14年(1939)5〜9月にノモンハンで起こった軍事衝突事件。満州国とモンゴル人民共和国の国境で勃発した両国警備隊の交戦をきっかけに、満州国を支配していた日本と、モンゴルと相互援助協定を結んでいたソ連がそれぞれ軍を投入。大規模な戦闘に発展した。日本の関東軍は大本営の方針に反し独断でソ連領内へ戦線を拡大したが、ソ連の充実した機甲部隊によって壊滅的な打撃を受けた。さらに、日本と同盟関係にあったドイツがソ連との間で独ソ不可侵条約を締結し、ソ連の兵力増強が可能となったため、大本営は作戦中止を決め、9月16日にモスクワで停戦協定が結ばれた。ロシアではハルハ河事件、モンゴルではハルハ河戦争と呼ばれる。 ノモンハンじけん【ノモンハン事件】 国史大辞典 昭和十四年(一九三九)五―九月、モンゴル人民共和国と満洲国(現在の中国東北地方および内モンゴル自治区の一部を含む)の間のノモンハン付近国境をめぐって、ソ連・モンゴル軍と日本・満洲国軍が衝突した大規模な国境紛争。ソ連側ではハルハ川事件、モンゴルではハルハ川戦争と呼んでいる。ノモンハン付近の国境は、元来清国内の行政区界にすぎなかったものがモンゴルおよび満洲国の独立によって国境となったが、両国の間で明確に協定されていなかった。昭和十年ころからソ連・モンゴルと満洲国との間に不明確な国境をめぐって紛争が多発し、昭和十三年七―八月、満洲東部国境の張鼓峰で大規模な武力衝突(張鼓峰事件)が発生した。翌昭和十四年、モンゴルは逐次国境警備を強化した。三月十日スターリンがモスクワの第十八回共産党大会において、侵略には二倍の反撃をもってこたえられようと演説した。同じころモンゴルのアマール首相が姿を消し、同首相の国境防衛に対する消極性を非難していたモンゴル軍総司令官チョイバルサン元帥が跡を継ぎ、国境の戦闘準備態勢を強化した。一方日本側においては、四月二十五日、関東軍(満洲国防衛のための駐留日本軍)が「満ソ国境紛争処理要綱」を示達した。この要綱は、前年の張鼓峰事件の際中央のとった処置は手ぬるく、このようなことではかえって国境紛争の拡大を防止できないという関東軍の強硬な考え方を反映していた。その内容は、彼の越境を認めた時は周到な計画準備のもとに十分な兵力を用い急襲殲滅する、このため一時的にソ連領内に進入してもよく、また国境線が明確でない地域では防衛司令官が自主的に国境線を認定明示する、というきわめて積極的なものであった。満洲国北西部の辺境ノモンハンには満洲国国境警察隊分駐所があり、日満側が国境と考えている南西約十五キロのハルハ川までの間を巡回警備していた。モンゴル側の警備哨所はハルハ川西岸にあったが、昭和十年以降国境は歴史的根拠によりハルハ川ではなくその東方であると主張し、しばしば小兵力で東岸へ進出した。ノモンハンとハルハ川の間は双方が自国領と主張し、相手側がこの地域に入れば国境侵犯と考えたのである。昭和十四年五月十一日この地域でモンゴル軍と満洲国軍が衝突した。同地域の防衛を担任するハイラルの第二十三師団(師団長小松原道太郎中将)が捜索隊基幹の東(あずま)支隊を派遣すると、モンゴル軍は十五日ハルハ川西岸に後退したので、師団は東支隊を帰還させた。その後モンゴル軍および駐留ソ連軍は新たな兵力を進出させ、ハルハ川東岸に陣地をつくった。第二十三師団は今度は兵力を増し、歩兵第六十四連隊基幹の山県支隊を派遣した。同支隊長の指揮下に再び出動した捜索隊は、二十八日敵中に突進孤立して主力が全滅した。山県支隊は目的を達せぬまま命令により帰還した。六月六日、ソ連は白ロシア軍管区司令官代理ジューコフを現地の総指揮官に任命し、大量の戦車、重砲、飛行機をもつ、地上部隊だけでも三個師団と六個旅団基幹の決定的大兵力の投入を決定した。このほかにモンゴル騎兵二個師団が参戦している。日本側も六月中に、第一戦車団と第七師団の一部を第二十三師団に増強した。当初優勢であった空の戦いで日本側の損害が増加して来たため、関東軍は慎重方針をとる大本営の認可を受けず、六月二十七日モンゴル領内深くタムスクの空軍基地を空襲して戦果を挙げたが、この後大本営と関東軍幕僚間の感情的対立を来し、関東軍は独断、独走する傾向を示しがちであった。関東軍は七月二日ハルハ川両岸のソ・モ軍に対し攻撃を開始した。しかしソ連増援兵力の来着により攻撃は失敗した。その後主力をもって東岸に進出しているソ・モ軍を反復攻撃したが、彼の優勢な火力の前に損害多発し撃退できなかった。日本陸軍唯一の虎の児であった第一戦車団は特に損害が大きく、再建のため帰還した。八月に入ると、ソ・モ軍が攻撃し日本軍が防御する立場へと逆転した。四日第六軍司令部(軍司令官荻洲立兵中将)が編成されたが、兵力は特に増強されなかった。二十日、ソ・モ軍は日本軍の予期しなかった大攻勢に転じ、日本軍は各所に分断包囲あるいは彼の主張する国境線外に撃退され、包囲された部隊の多くはほとんど全滅の損害を生じた。この間の二十三日、独ソ不可侵条約が成立し、この事態を予測できなかった平沼内閣は二十八日総辞職した。・・・ [参考文献]防衛庁防衛研修所戦史室編『関東軍』一(『戦史叢書』二七)、ソ連共産党中央委員会附属マルクス・レーニン主義研究所編『第二次世界大戦史』二(川内唯彦訳)、読売新聞社編『昭和史の天皇』二五―二九

司馬遼太郎が占守島の戦いについて書いたものを探している。(近畿大学中央図書館)
当館所蔵の下記全集に収録されていた。  司馬遼太郎全集 67 / 司馬遼太郎著 文芸春秋 , 2000 ISBN:4165106704  風塵抄 二  99 島の物語 p.354

Wi‐Fiについて知りたい。(近畿大学中央図書館)
Wi‐Fi(わいふぁい) Yahoo!百科事典[日本大百科全書(小学館)] http://100.yahoo.co.jp/detail/Wi%E2%80%90Fi/ (2013/08/10確認) アメリカ電気電子学会(IEEE)が標準化した高速無線LAN(Local Area Network)の仕様「IEEE802.11b」のこと。普及させるためには親しまれる名が必要と、WECA(Wireless Ethernet Compatibility Alliance)がつけたブランド名で、Wireless Fidelityに由来する。IEEE802.11bは、2.4ギガヘルツ帯の無線によりパソコンなどを有線LAN(イーサネット)に接続するためのもので、伝送速度はイーサネットなみの最大毎秒11メガビット、相互間の守秘性に優れて多数台接続できるスペクトル拡散によるDS‐SS変調方式を用いている。具体的な接続は、パソコンや端末機器に取り付けたカード状のアクセスポイント(AP)と有線LANにつけたルーターとの無線連絡による。屋内では数十メートルの到達距離で、配線は不要なので移動、設置は容易である。WECAは、IEEE802.11bの無線LAN製品の相互接続を検証するために設立された団体で、2003年10月にWi-Fi Allianceと名称を変更した。ここの実験ラボ(SVNL)が機器を検証、仕様に準拠しているものに「Wi-Fi」ロゴを付与する。・・・ 情報・知識 imidas Wi-Fi(ワイファイ)wireless fidelity 分野一覧 > 経済・産業 > 情報通信産業 > ユビキタスサービスと関連技術 > Wi-Fi(ワイファイ)無線通信技術の普及促進のために作られた団体Wi-Fi Allianceが作ったブランド名。同団体が相互接続性を認定した機器にはWi-Fi Certified Productsのライセンスが付与され、パッケージや機器にロゴをつけることが可能となる。相互接続性のテストとライセンシングを行っているのは、パソコンやゲーム機などで広く普及している無線LANの標準規格IEEE802.11系の規格で、多くのパソコン用無線LAN機器やゲーム機がWi-Fi対応となっている。 現代用語の基礎知識 Wi-Fiルーター 【総合目次】 > 情報・通信 > インターネット > △接続・通信サービス > ◆Wi-Fiルーター パソコン(無線LAN搭載)やスマートフォン、携帯ゲーム機からのインターネット接続を可能にする小型の機器。移動中や、外出中で無線LANのアクセスポイントが近くにない場合でも通信できるようになる。接続回線は通常、WiMAX、LTE、無線LAN、3G(携帯電話網)など、契約している接続サービスや接続環境に応じて自動的に選択されるため、回線を意識せずにインターネットを利用できる。スマートフォンと併せて使われることが多い。

河口慧海について知りたい。(近畿大学中央図書館)
河口慧海 【かわぐち-えかい】 コトバンク http://kotobank.jp/word/%E6%B2%B3%E5%8F%A3%E6%85%A7%E6%B5%B7 (2013/08/10確認) デジタル版 日本人名大辞典+Plus 河口慧海 かわぐち-えかい1866−1945 明治-昭和時代前期の仏教学者,探検家。慶応2年1月12日生まれ。黄檗(おうばく)宗の五百羅漢寺で得度。明治33年仏教の原典研究のためインドからチベットに密入国,日本人としてはじめてラサに到達。38年再渡航し,ナルタン版大蔵経などの仏典を入手して帰国。チベットの文化と仏教の研究・紹介をおこなう。また僧籍を返上して在家仏教をとなえた。昭和20年2月24日死去。80歳。大坂出身。哲学館(現東洋大)卒。本名は定治郎。著作に「西蔵旅行記」「西蔵文典」など。 朝日日本歴史人物事典 生年: 慶応2.1.12 (1866.2.26)没年: 昭和20.2.24 (1945)チベット仏教学者。大阪府堺市に生まれ,定治郎といった。哲学館(東洋大学)卒。大正大学教授。明治23(1890)年,黄檗宗で得度して出家する。漢訳仏典の正確さに疑問を抱き,チベット語仏典の研究を志し,鎖国体制のチベット探検を計画する。同30年にインドに渡り,チベットに密入国,同34年3月に日本人として初めてラサに至った。日本人であることが露見して脱出し,同36年,多くの仏典を持って帰国した。大正3(1914)年,再度,ラサに至り仏典を収集した。<著作>『西蔵旅行記』『西蔵文典』 河口慧海日記 : ヒマラヤ・チベットの旅 河口慧海 [著] ; 奥山直司 編 講談社, 2007 ISBN:9784061598195 http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/4115847.html(2013/08/10確認)

キスカ島撤退について知りたい。(近畿大学中央図書館)
Webcat Plus Minus http://webcatplus.nii.ac.jp/pro/?q=&t=%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%80%80%E6%92%A4%E9%80%80&ps=&pe=&m=&c=&i=&r=&p=&a=&l=&n=50&o=yd&lang=ja (2013/08/10確認) キスカ島奇跡の撤退 : 木村昌福中将の生涯 将口泰浩 著 新潮社, 2012 (新潮文庫 し-75-1) ISBN:9784101384115http://www.shinchosha.co.jp/book/138411/ (2013/08/10確認) キスカ撤退の指揮官 将口泰浩 著 産経新聞出版, 日本工業新聞新社, 2009 ISBN:9784819110686 撤退 : ガダルカナル・コロンバンガラ・キスカ 有近六次 他著 光人社, 2001 (光人社NF文庫) ISBN:4769823029 新聞集成昭和編年史 昭和18年版 3 明治大正昭和新聞研究会 編集製作 新聞資料出版, 1995 私記キスカ撤退 阿川弘之 著 文芸春秋, 1988 (文春文庫) ISBN:4167146061 私記キスカ撤退 阿川弘之 著 文芸春秋, 1971 【忘れ難き偉人伝】 木村昌福(上)「パーフェクト」のキスカ撤退 産経ニュース 2013.5.4 http://sankei.jp.msn.com/life/news/130504/art13050410470001-n1.htm (2013/08/10確認) 奇蹟を実現したヒゲの提督〔キスカ撤退の木村昌福中将〕 草鹿竜之介 文芸春秋 49(14), 360-368, 1971-11 http://ci.nii.ac.jp/naid/40003416019 (2013/08/10確認)

香川県の方言で「うどん」をどのように言うか? ポッポとかピッピというのを聞いたことがある。(香川県立図書館)
・備讃解言 標準語引 十河直樹/著 岡山県方言研究会 2006.3   p.221 に次の情報あり。 ウチコミ 仲多度郡、綾歌郡 ウロン 善通寺 スルスル 坂出市 ズーズ 高松市 (幼児称) ズル、ズルズル、ツーツ(−)、ツルツル、ビービ、ピ(ッ)ビ、ビビ、ピーピ、ピッピ、ピピ

ひらがな入力しかできないタッチパネル館内利用者用端末で「ヴォミーサ」というタイトルの図書を探したいのだが、「う」「゛」「ぉ」「み」「ー」「さ」と入力すると、「ヴぉみーさ」と変化してしまい、何も検索されない。(香川県立図書館)
「ヴォ」は「ぼ」と入力することで検索できる。 「ヴォミーサ」は「ぼみーさ」で検索すればヒットする。(「ぼみさ」でもヒットする。「ほみさ」ではヒットしない。) ※ただし、「とおせんぼ岬の少年 (※読み:「とおせん ぼみさ きのしょうねん」)」もヒットしてしまうが・・・

アメリカ同時多発テロに関連するブックリスト(平成13年12月6日発行) (香川県立図書館)
次のURLにブックリストがあります。 http://www.library.pref.kagawa.jp/kgwlib_doc/info/booklist2.htm (内容紹介) 「新世紀が到来して1年も経たない9月11日、何千人もの命を犠牲にし、 現代文明を根底から覆すような大事件が発生しました。  アメリカ同時多発テロとそれに続くアフガニスタンにおける反テロ軍事行動 が、世界の政治、経済、社会に及ぼした影響は計り知れません。  この冊子は、過激なテロ行為の背景を知り、一連の事件に対して、我々 個人レベルでは、どう反応し対処すればいいかを考えるブックリストです。  リストは、第1章ブックリストと第2章雑誌リストに分かれ、重要と思われ る次のキーワードで分類されています。    テロリズム イスラム教 危険管理 アメリカ合衆国 パレスチナ問題  紹介する図書・雑誌は、香川県立図書館に所蔵するものです。」

ショック・ドクトリンに関する資料(香川県立図書館)
(図書) ・危機の思想 西部邁/編 NTT出版 2011.8 ・ショック・ドクトリン 惨事便乗型資本主義の正体を暴く 上・下 ナオミ・クライン 岩波書店 2011   ※復興という名のショック・ドクトリン / 中野剛志著 (雑誌) ・Books&Trends ショック・ドクトリン〈上・下〉--惨事便乗型資本主義の正体を暴く ナオミ・クライン著 幾島幸子、村上由見子訳 中岡 望 週刊東洋経済., (6359) 2011.11.12 ・ 「自由」の劇薬がもたらす破壊と荒廃--ナオミ・クライン『ショック・ドクトリン 惨事便乗型資本主義の正体を暴く』に寄せて (特集 覇権国家アメリカの凋落--〈9・11〉10年の現実) / 西谷 修 世界. (822) [2011.10] ・アントレプレナーと被災者--ネオリベラリズムの権力と心理学的主体 (特集 「心理学化」社会における社会と心理) / 渋谷 望  ※キーワード: フーコー ; 自己実現 ; ショックドクトリン ; Foucault ; self-actualizing ; shock doctrine 社会学評論. 61(4) (通号 244) [2011] ・「ショック・ドクトリン」、惨事資本主義の真相 / Naomi Klein ; 中野 真紀子 ; 宮前 ゆかり 他訳 みすず. 50(5) (通号 561) [2008.6]

原子力平和利用に関する図書(香川県立図書館)
件名:原子力平和利用 で、当館蔵書やNDLOPACを検索。 次のような所蔵あり。 ・原発とヒロシマ 「原子力平和利用」の真相  田中利幸/著  ピーター・カズニック/著 岩波書店 2011.10(岩波ブックレット no.819)    日販マーク内容紹介:原爆の惨劇を経験した日本は、なぜ戦後、原発政策に邁進していったのか。アメリカの核戦略に組み込まれた日本、そしてヒロシマ。歴史の真相をひもとき、日本の原発政策の「原点」を問う。 ・ 原発と原爆 : 「核」の戦後精神史 / 川村湊. -- 河出書房新社, 2011.8. -- (河出ブックス ; 034) ・私(わたし)たちはこうして「原発大国」を選んだ / 武田徹. -- 中央公論新社, 2011.5. -- (中公新書ラクレ ; 387)   ※『「核」論』(2006年刊)の増補版 ・私たちは、なぜ放射線の話をするのか / 木元教子,碧海酉癸,東嶋和子. -- ワック, 2008.8. -- (Wacテーマbook) ・「核」論 鉄腕アトムと原発事故のあいだ 中公文庫 武田徹/著 中央公論新社 2006.2 ・歴史としての核時代 / 紀平英作. -- 山川出版社, 1998.10. -- (世界史リブレット ; 50) ・日本の核・アジアの核 : ニッポン人の核音痴を衝く / 金子熊夫. -- 朝日新聞社, 1997.5 ・原子力-総合科学技術への道 / 藤家洋一. -- 日本電気協会新聞部電気新聞事業開発局, 1996.1 ・原子力開発利用長期計画 開発の現状と今後の計画 科学技術庁原子力局/編 日本原子力産業会議 1987.10 ・原子力は、いま : 日本の平和利用30年 / 日本原子力産業会議. -- 日本原子力産業会議, 1986.11 ・日本原子力のすべて 栄光と努力のドラマ 平和利用開発から核燃料サイクルまで マスコミ研究会/編 国会通信社 1985.10 ・日本の原子力 図解で見る原子力発電と平和利用 週刊現代backs   講談社 1983.10 ・世論調査報告書 昭和44年3月調査 内閣総理大臣官房広報室/編 1969 ※原子力の平和利用に関する世論調査 ・核エネルギーの平和利用 / 村田浩. -- 日本国際問題研究所, 1968. -- (国際問題新書)

サッチャー, マーガレット(Thatcher, Margaret, 1925-2013)に関する資料(香川県立図書館)
次のような所蔵あり。 289.3 個人伝記  ・サッチャー私の半生 上・下 マーガレット・サッチャー/著 日本経済新聞社 1995.8  ・マーガレット・サッチャー 「鉄の女」の生き方 カトリーヌ・キュラン/著 彩流社 1993.4  ・マーガレット・サッチャー 「鉄の女」の孤独と真実 ピア・パオリ/著 徳間書店 1991.8  ・マーガレット・サッチャー 女性宰相への道 ラッセル・ルイス/著 世界日報社 1979.8  ・挑戦する女サッチャー 食料品店の娘が首相の座を狙うまでの道 ジョージ・ガーディナー/著 講談社 1977.4 311.13 政治社会学  ・コミュニケーションの政治学 鶴木眞/編 慶応義塾大学出版会 2003.10    ※ポスト・サッチャー期のイギリス選挙政治 谷藤悦史/著 312.33 政治史・事情  ・サッチャー主義 小川晃一/著 木鐸社 2005.12  ・サッチャーの遺産 1990年代の英国に何が起こっていたのか 岡山勇一/著 晃洋書房 2001.11  ・サッチャー回顧録 ダウニング街の日々 上・下巻 マーガレット・サッチャー/著 日本経済新聞社 1993.11  ・ウーマン・イン・パワー 世界を動かした女マーガレット・サッチャー ジェフリー・スミス/著 フジテレビ出版 1991.10  ・マーガレット・サッチャー 英国を復権させた鉄の女 ケネス・ハリス/著 読売新聞社 1991.8  ・自由経済と強い国家 サッチャリズムの政治学 A.ギャンブル/〔著〕 みすず書房 1990.2  ・サッチャー革命。 英国はよみがえるか 高畑昭男/著 築地書館 1989.5  ・闘うリーダーシップ マーガレット・サッチャー 黒岩徹/著 文藝春秋 1989.4  ・サッチャー時代のイギリス その政治、経済、教育 岩波新書 森嶋通夫/著 岩波書店 1988.12 317.933 外国の中央行政  ・イギリスの政治行政システム サッチャー、メジャー、ブレア政権の行財政改革 竹下譲/〔ほか〕共著 ぎょうせい 2002.10 318.933 外国の地方行政  ・現代イギリス地方自治の展開 サッチャリズムと地方自治の変容 君村昌,北村裕明/編著 法律文化社 1993.7  ・サッチャー首相の英国地方制度革命 木寺久/共著 ぎょうせい 1989.12 319.3306 外交.国際問題  ・フォークランド戦争 “鉄の女”の誤算 サンデー・タイムズ特報部/編 原書房 1983.6 332.33 経済史・事情.経済体制  ・イギリス経済再生の真実 なにが15年景気を生み出したのか 日本経済新聞社/編 日本経済新聞出版社 2007.11    日販マーク内容紹介:15年もの安定成長により衰退国家からの脱却に成功した英国。サッチャーからブレアまで、どのような政策運営がなされたのか。英国経済の先端の動きと成功の秘密を説き、日本が学ぶべき再生のヒントに迫る書。  ・イギリス経済社会政策史 ロイドジョージからサッチャーまで G.C.ピーデン/著 梓出版社 1990.4  ・サッチャリズム 世直しの経済学 三橋規宏/著 中央公論社 1989.12  ・イギリス経済 サッチャー革命の軌跡 Sekaishiso seminar 内田勝敏/編 世界思想社 1989.11  ・サッチャーの経済革命 ジェフリー・メイナード/著 日本経済新聞社 1989.7 332.53 経済史・事情.経済体制  ・新保守主義の経済社会政策 レーガン,サッチャー,中曾根三政権の比較研究 比較経済研究所研究シリーズ 川上忠雄/編 法政大学出版局 1989.11 349.233 地方財政史・事情  ・英国の地方政府改革の系譜 サッチャー・メージャー保守党政権からブレア労働党政権におけるNPM改革による地方政府会計の変遷 自治体国際化協会/編 自治体国際化協会 2006.1 361.8 社会的成層:階級,階層,身分  ・イギリス階級論 サッチャーからメージャーへ J.ウェスターガード/著 青木書店 1993.12 364 社会保障  ・社会保障改革の現局面 社会政策学会年報 高橋克嘉/編集 御茶の水書房 1991.6    ※サッチャー時代のイギリスの社会保障(樫原朗)  366.0233 労働経済.労働問題  ・現代英国労働事情 サッチャーイズム・雇用・労使関係 稲上毅/著 東京大学出版会 1990.11 370.8 叢書.全集.選集(教育)  ・岩波講座現代の教育 危機と改革 第12巻 世界の教育改革 佐伯胖/〔ほか〕編集 岩波書店 1998.12    ※サッチャリズムの教育改革 大田直子/著 370.8 372.33 教育史・事情  ・教育正常化への道 サッチャー改革に学ぶ 英国教育調査団/編 PHP研究所 2005.4 379.4 成人教育  ・英国の生涯学習社会 反サッチャリズムとこれからの日本 佐久間孝正/著 国土社 1989.6 540.9233 電気事業史・事情  ・リーダーと電力 サッチャー、松永安左エ門…電力の本質を見抜いた人たち 井上琢郎/著 財界研究所 2011.6

大衆運動に関する図書(香川県立図書館)
件名:大衆運動 で検索。次のような所蔵あり。 ・アメリカを占拠せよ! ノーム・チョムスキー/著,松本剛史/訳 筑摩書房 2012.10 ちくま新書 980  ・ウォール街を占拠せよ はじまりの物語 ライターズ・フォー・ザ・99%/著,芦原省一/訳 大月書店 2012.9 ・私たちは“99%”だ ドキュメントウォール街を占拠せよ 『オキュパイ!ガゼット』編集部/編,肥田美佐子/訳 岩波書店 2012.4 ・99%の反乱 ウォール街占拠運動のとらえ方 サラ・ヴァン・ゲルダー/編,『YES! Magazine』編集部/編,山形浩生/訳,守岡桜/訳,森本正史/訳 バジリコ 2012.1 ・デモいこ! 声をあげれば世界が変わる街を歩けば社会が見える TwitNoNukes/編著河出書房新社 2011.12 ・現代エジプトにおけるイスラームと大衆運動 横田貴之/著 ナカニシヤ出版 2006.12 302.42 ・朝鮮民衆運動の展開 士の論理と救済思想 趙景達/著 岩波書店 2002.5 221.05 ・ドイツ・ラディカリズムの諸潮流 革命期の民衆1916〜21年 Minerva西洋史ライブラリー 垂水節子/著 ミネルヴァ書房 2002.2 234.072 ・都市河川の再生と市民参加の研究 NRS−83−9 ドゥタンク・ダイナックス 1984.10 518.8 ・イデオロギーと民衆抗議 近代民衆運動の歩み ジョージ=リューデ/著 法律文化社 1984.9 309.023 ・多摩民衆運動に生きて 証言・三浦八郎 東京自治研究センター/編 三一書房 1984.9 309.021 ・大正デモクラシーと民衆運動 広島県域を中心として 天野卓郎/著 雄山閣出版 1984.2 309.021 ・エコロジーから自治へ C.カストリアディス/〔ほか〕著 緑風出版 1983.12 309.0235 ・歴史における群衆 英仏民衆運動史1730〜1848 ジョージ・リューデ/〔著〕 法律文化社 1982.6 309.023 ・住民運動に関する文献目録 東京都立中央図書館/編集 日本図書館協会 1980.6 318.8 ・世直し 岩波新書 佐々木潤之介/著 岩波書店 1979.7 210.58 ・住民参加をめぐる問題事例 理論と実際を知るために 佐藤竺/編著 学陽書房 1979.4 318 ・近代地方民衆運動史 上・下  校倉歴史選書 庄司吉之助/著 校倉書房 1978.11 210.6 ・工場への逆攻 原発・開発と闘う住民 鎌田慧/著 柘植書房 1976.6 519.5 ・地域と自治体 第3集 転換期の住民運動 自治体問題研究所/編 自治体研究社 1976.3 318 ・住民運動“私”論 実践者からみた自治の思想 現代の自治選書 中村紀一/[等]著 学陽書房 1976 365 ・住民運動の論理 運動の展開過程・課題と展望 松原治郎,似田貝香門/編著 学陽書房 1976 365 ・住民参加と行政 地方公務員セミナ− 自治大学校研究部/編集 第一法規出版 1976 318.04 ・図書館づくり運動入門 図書館問題研究会/編 草土文化 1976 016.2 ・都市自治の革新 大原光憲/著 中央大学出版部 1975 318 ・公害原論 公害住民運動 補巻 2 宇井純/著 亜紀書房 1974.11 519.5 ・住民運動に関する主な文献目録稿 編集:東京都立中央図書館資料部参考課社会科学室 東京都立中央図書館 1974 365.031 ・住民参加と自治の革新 あすの地方自治をさぐる 松原治郎/編著 学陽書房 1974 318 ・岩波講座現代都市政策 2 市民参加 岩波書店 1973 381.7 ・住民パワ−入門 かよわき庶民が自衛するために 21世紀ブックス 斎藤浩二,佐和慶太郎/著 主婦と生活社 1972 365 ・闘いに生きる 三里塚闘争 戸村一作/著 亜紀書房 1970.5 687.9 ・公害と住民運動 宮本憲一/編 自治体研究社 1970 519.5 (関連資料) ・動員の革命 ソーシャルメディアは何を変えたのか 中公新書ラクレ 津田大介/著 中央公論新社 2012.4

「国の借金」に関する資料(香川県立図書館)
次のような所蔵あり。 ・国債危機と金融市場 日本の財政運営へのインパクト清水克俊/著 日本経済新聞出版社 2011.12   347.21 ・国債・非常事態宣言 「3年以内の暴落」へのカウントダウン 朝日新書松田千恵子/著朝日新聞出版2011.9  347 ・国債クラッシュ  震災ショックで迫り来る財政破綻 須田慎一郎/著 新潮社 2011.6    日販マーク内容紹介:3・11以降、日本の財政破綻のタイマーは、そのスピードを確実に上げた。このまま行けば、日本経済は国債大暴落という大津波に飲み込まれる日も近い。その恐怖のシナリオを詳細シミュレーションを交えて徹底検証。 ・財政改革の衝撃  待つも地獄、進むも地獄の日本経済  水谷研治/著 東洋経済新報社 2011.2    日販マーク内容紹介:大増税、年金カット、悪性インフレ、もの不足社会…。日本経済の大崩壊が確実に迫ってくる。借金経済の悪循環をすぐに断ち切れ。将来世代のために、覚悟をもって財政再建に着手しなければならないと説く。 ・財政危機と社会保障 鈴木亘/著 講談社 2010.9 (講談社現代新書 2068)    日販マーク内容紹介:日本の財政危機はどのくらい深刻か、医療・介護は成長産業なのか、少子高齢化・人口減少の影響とは、待機児童問題はなぜ解決しないのか…。借金日本で安心して暮らすための、最近の社会保障制度の超入門書。 ・国債大暴落の恐怖 「生活破綻」を回避する道はあるのか 堀川直人/著 PHP研究所 2010.2 ・日本は破産しない! 上念司/著 宝島社 2010.10 ・最新国債の基本とカラクリがよ〜くわかる本 国債の仕組みと財政問題の基本 図解入門ビジネス 久保田博幸/著 秀和システム 2010.6 ・希望の構想 分権・社会保障・財政改革のトータルプラン 神野直彦/編 岩波書店 2006.11 ・決断!待ったなしの日本財政危機 平成の子どもたちの未来のために 矢野康治/著 東信堂 2005.7 ・「歳出の無駄」の研究 井堀利宏/著 日本経済新聞出版社 2008.7 ・財政赤字の力学 アメリカは日本のモデルたりうるか 金子勝/編著 税務経理協会 2005.6 ・財政のしくみがわかる本 岩波ジュニア新書 神野直彦/著 岩波書店 2007.6 ・財政問題記事索引 1990−2004 日外アソシエーツ株式会社/編 日外アソシエーツ 2005.1 ・重税国家日本の奈落 金融ファシズムが国民を襲う 副島隆彦/著 祥伝社 2005.9 ・図説*日本の財政 平成21年度版 福田淳一/編著 東洋経済新報社 2009.8 ・税財政の本道 国のかたちを見すえて 大武健一郎/著 東洋経済新報社 2006.7 ・「小さな政府」の落とし穴 痛みなき財政再建路線は危険だ 井堀利宏/著 日本経済新聞出版社 2007.8 ・日本の財政 何が問題か 湯本雅士/著 岩波書店 2008.10 ・日本は財政危機ではない! 高橋洋一/著 講談社 2008.10 ・私(わたし)たちにとって本当に必要な「小さな政府」とはどんなものか? 跡田直澄/著 集英社インターナショナル 2006.5 ・増税が日本を破壊する 本当は「財政危機ではない」これだけの理由 菊池英博/著 ダイヤモンド社 2005.12 ・抜本的税制改革と消費税 経済成長を支える税制へ 森信茂樹/著 大蔵財務協会 2007.10 ・お金持ちなのになぜか借金だらけの国ニッポン 新聞・テレビの「財政論議」がよくわかる本 財部誠一/著 中経出版 2003.2 ・最強の自分年金マニュアル 借金大国・日本から身を守れ 浅井隆/著 ダイヤモンド社 2004.11 ・国の借金 講談社現代新書 石弘光/著 講談社 1997.2 ・日本経済恐ろしい未来 「借金経済」の行く末は国家破綻 水谷研治/著 東洋経済新報社 2003.1 ・借金大国アメリカの真実 グリーンスパン、バフェット等、金融の重鎮が語る再生への道 アディスン・ウィギン/著 東洋経済新報社 2009.10 ・雑誌特集 新潮45 「借金世界一」知らぬが仏の日本人   ・雑誌特集 週刊朝日 借金1千兆円で日本破産 ・雑誌特集 週刊朝日 「日本経済は1年で破綻」       ・雑誌特集 AERA 日本経済は破綻しない ・雑誌特集 週刊エコノミスト 日本国債暴落 (関連情報) ・Q13 国の財政(ざいせい)は、今どのような状況なのでしょうか。 (「財務省キッズコーナー ファイナンスらんど」)    http://www.mof.go.jp/kids/qanda/q13.html ・国の借金、過去最悪の882兆円 1人あたり695万円 朝日新聞 2010年5月11日    http://www.asahi.com/politics/update/0510/TKY201005100482.html  ・10年3月末の国の借金、過去最悪882兆円 国民1人693万円 5月10日 産経新聞    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100510-00000594-san-bus_all     次の情報を含む。      「・・・国の借金残高は、財務省が国際通貨基金(IMF)の基準に従って四半期ごとに公表しており、別途公表している「国・地方の長期債務残高」(10年度末見通しは862兆円程度)とは集計範囲が異なる。」

「空洞化」に関する資料(香川県立図書館)
次のような所蔵あり。 (1)図書 304 社会科学 論文集.評論集.講演集  日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす 論戦 櫻井よしこ/著 ダイヤモンド社 2010.6    日販マーク内容紹介:日米同盟の空洞化で日本は中国に削り取られる。外国人参政権、夫婦別姓制度が社会を壊す…。鳩山・小沢氏辞任で、日本衰亡の危機は回避できるのか。迷走日本の針路を示す最新時論集。   Voice主要論文集 PHP研究所/編 PHP研究所 1997.12 ※空洞化するアメリカ工業 唐津一/著 314.1 日本国の議会:帝国議会,国会   日本の国会 岩波新書 新赤版1288 審議する立法府へ 大山礼子/著 岩波書店 2011.1     日販マーク内容紹介:政党間の駆け引きに終始し、実質的な審議が行われない国会。審議空洞化の原因とは。歴史的経緯、国際比較を踏まえ、課題を浮き彫りにする。ねじれ国会が常態化した今、二院制の意義を再考、改革の具体案を示す。 319 外交.国際問題   米中軍事同盟が始まる アメリカはいつまで日本を守るか 日高義樹/著 PHP研究所 2010.1     日販マーク内容紹介:「G2」は経済分野に留まらない。今や、非軍事的な目的とはいえ、アメリカと中国の海軍が協力し合う時代になった。在日米軍が空洞化し始めた今、日本は何をするべきか。ワシントン情報から読み解く最新国際情勢。 325 商法   商法学における論争と省察 服部栄三先生古稀記念 服部栄三/〔著〕 商事法務研究会 1990.1 ※株式の相互保有による資本の空洞化の意味 327.6 刑事訴訟法   刑事裁判の空洞化 改革への道標 石松竹雄/著 勁草書房 1993.12 331 経済学.経済思想   ソフト経済の研究 徳永正二郎/編 九州大学出版会 1987.4 ※経済のサービス化・産業の空洞化 石田修/著 332.107 日本経済史・事情   大震災からの出発 ビジネスモデルの大転換は可能か 野口悠紀雄/著 東洋経済新報社 2011.7     日販マーク内容紹介:大震災による電力コストの上昇で製造業の海外移転が加速。国内空洞化を防ぐため、新しいサービス産業で雇用を確保することが急務だ。本書では、製造業海外移転の必要性、それによる雇用減への対処などを論じる。   産業空洞化はどこまで進むのか 中国の挑戦・日本の課題 叶芳和/編著 日本評論社 2003.12   産業の空洞化 日本のマクロ経済1996年度版 慶応義塾大学経済学部蓑谷千凰彦研究会/編 多賀出版 1996.6   産業の空洞化が進む中での地域の活性化に関する調査研究報告書 平成7年度地域活性化施策推進費 空洞化克服への道 日本学術会議事務局/編 1996.3   2020年の日本経済 高齢化・空洞化は克服できる 八代尚宏,日本経済研究センター/編 日本経済新聞社 1995.8   産業空洞化問題を考える 日学双書 24 日本学術会議主催公開講演会における記録 日本学術協力財団/編 日本学術協力財団 1995.12   どうする日本の空洞化 岡田康司/著 平凡社 1987.6 332.2 アジア経済史・事情   産業空洞化の克服 中公新書 1682 産業転換期の日本とアジア 小林英夫/著 中央公論新社 2003.2 333.6 国際経済   日中関係の経済分析 空洞化論・中国脅威論の誤解 伊藤元重/編著 東洋経済新報社 2003.3 335.35 中小企業   グローバル化と中小企業 中沢孝夫/著 筑摩書房 2012.1 筑摩選書 0033     日販マーク内容紹介:企業の海外進出は、本当に産業の空洞化を生むのか。東アジア諸国に進出した中小企業の現場をレポートし、グローバル化に真に必要な要件を検証。世に流布する議論を見直し、日本企業の活力をもう一度確認する。 産業構造転換と中小企業 叢書現代経営学 5 空洞化時代への対応 吉田敬一/編著 ミネルヴァ書房 1999.6 「空洞化」「価格破壊」「規制緩和」のなかの中小企業 産構研レポート 第6集 中小企業家同友会全国協議会/編集 中小企業家同友会全国協議会 1995.3 336.4 人事管理.労務管理.人間関係.ビジネスマナー.提案制度   人材空洞化を超える 日経ビジネス/編 日本経済新聞出版社 2007.11 338 金融.銀行.信託 空洞化のウソ 日本企業の「現地化」戦略 講談社現代新書 松島大輔/著 講談社 2012.7 338.92 円高と円安の経済学 産業空洞化の隠された原因に迫る 今田真人/著 かもがわ出版 2012.2   金融空洞化の経済分析 シリーズ・現代経済研究 12 植田和男,深尾光洋/編 日本経済新聞社 1996.3 349 地方財政   地域切り捨て 生きていけない現実 金子勝/編著 岩波書店 2008.4     日販マーク内容紹介:財政困難、人口の空洞化…。今、地方が悲鳴をあげている。中曽根政権に始まる「民活」、小泉政権で大きく舵を切った「官から民へ」の政策は、地方に何をもたらしたか。その現状をルポし、オルタナティブを提示する。 361.78  都市   岩波講座*都市の再生を考える 第6巻 都市のシステムと経営 植田和弘/〔ほか〕編 岩波書店 2005.5 ※空洞化・郊外化と都市 中井検裕/著 364.6 国民年金.厚生年金.共済年金   国民年金の事業改革 空洞化の解消に向けて 年金科学研究会/編 ぎょうせい 1999.6 366.05  労働経済.労働問題   [日本労働研究機構]資料シリーズno.107 産業の空洞化と労働に関する研究 国内調査編 日本労働研究機構/編 日本労働研究機構 2000.11 366.6211 労働組合.労働運動   地域社会と労働組合 「産業空洞化」と地域戦略の模索 戸塚秀夫,兵藤〓/編 日本経済評論社 1995.2 367.3  家.家族関係   データで読む家族問題 NHKブックス 1125 湯沢雍彦/著 日本放送出版協会 2008.11       内容紹介:家族の空洞化や相互依存の強化、結婚意欲の減退、若者の就職難など、問題とされてきた家族の大きな変貌を、最新の統計データを網羅・整理・分類してわかりやすく図示。現代日本における家族像を明らかにする。 392.1   日本の国防史・事情   同盟変革 日米軍事体制の近未来 松尾高志/著 日本評論社 2008.3     日販マーク内容紹介:参戦国日本にいたる短い道のり、憲法9条を空洞化させるのは誰か。自衛隊のイラク派兵、防衛庁の省への昇格などは、2006年の共同文書「新世紀の日米同盟」の履行にほかならない。松尾氏入魂の遺稿集。 498.54  食品衛生   輸入大国日本・変貌する食品検疫 低下する食料自給率と検疫体制の空洞化 小倉正行/著 合同出版 1998.5 509.21  工業史・事情   日本でのモノづくりにこだわる B&Tブックス 空洞化に勝つ! 野口恒/著 日刊工業新聞社 2003.4   空洞化を超えて 技術と地域の再構築 関満博/著 日本経済新聞社 1997.1 509.253 工業史・事情   空洞化するアメリカ産業への直言 唐津一/著 PHP研究所 1986.11 518.8  都市計画   負の資産で街がよみがえる 縮小都市のクリエーティブ戦略 三宅理一/著 学芸出版社 2009.8     日販マーク内容紹介:空き家や空き店舗、廃校を活用し、クリエーションとイノベーションが生まれる街へ。人口が減り、空洞化した都市における余剰資産となった建築物を、廃棄するのではなく資源として蘇らせるアートによる地域再生論。 519 公害.環境工学   エコにだまされない 片山さつき/著 ポプラ社 2011.3     日販マーク内容紹介:エコと経済は両立できるのか。温室効果ガス25%削減で、日本の産業が空洞化するかも…。経済のスペシャリスト・片山さつきとエッセイスト・京子スペクターが語り下ろす、「偽善エコ」に騙されないためのヒント。 537.09  自動車工学   日本自動車産業の地域集積 藤原貞雄/著 東洋経済新報社 2007.3     日販マーク内容紹介:自動車産業の海外進出によって、地域はどのように変わったか。愛知型など5つの工業地区に類型化し、21モデル市町を選んで、産業集積と地域経済の関係を実証分析。集積地経済の空洞化が起こらなかった原因を探る。 588 食品工業   転換期の加工食品産業 高まる輸入原料依存と地域農業の空洞化 竹中久二雄,堀口健治/編 御茶の水書房 1987.1 602.1 産業史・事情.物産誌   アジアから見た日本の「空洞化」 金型産業の世界地図が変わる 松田健/著 創知社 1996.6   日本産業の大転換 空洞化・価格破壊に適応する流通・メーカーの戦略 斎藤健/編 東洋経済新報社 1996.6   「産業集積」新時代 空洞化克服への提言 広域関東圏 日刊工業新聞社 1996.12   変革期の日本産業 叢書・現代の地域産業と企業 5 海外生産と産業空洞化 加藤秀雄/著 新評論 1994.1 611 農業経済   迫る地方の空洞化 日本農業の動き no.82 農政ジャーナリストの会/編集 農林統計協会 1987.9 683.04  海運   海運の今日的諸問題 織田政夫博士還暦記念論文集 山岸寛,寺田一薫/編集 山縣記念財団 1995.3 ※外航海運産業の国際化と空洞化(杉山武彦) (2)雑誌記事   ※2011.1以降。例えば、次のような所蔵あり。 図解 減産、空洞化、日本クライシス (日本車が消える) 週刊東洋経済. (6348) [2011.9.24] 空洞化は不可避なのか (日本車が消える) 週刊東洋経済. (6348) [2011.9.24] トヨタは日本に残れるか。工場「限量革命」の凄絶 INTERVIEW 新美篤志 トヨタ自動車副社長/ 新美 篤志 トヨタがおびえる技術陣の「空洞化」 「300万台死守」は本気か。六重苦と東北復興で揺れる豊田社長 岐路に立つホンダ。小型車から始まる大転換 四季報記者が直撃! 自動車空洞化におののく関連業界 検証 自動車業界は本当に「不憫」か。 「六重苦」の虚と実 進む海外移転、部品輸入。空洞化すでに「決定的」 (日本車が消える) -- (サプライヤー「日本脱出」) 週刊東洋経済. (6348) [2011.9.24] グローバル・アイ 「海外移転=空洞化」と考えるのは誤りだ / Richard Katz 週刊東洋経済. (6346) [2011.9.10] 世界鳥瞰 「中国依存症」豪経済の死角--資源産業好調も豪ドル高騰で空洞化 日経ビジネス. (1607) [2011.9.12] 特集 "出稼ぎ"のススメ--空洞化が日本を潤す / 多田 和市 ; 熊野 信一郎 ; 伊藤 正倫 他 日経ビジネス. (1606) [2011.9.5] 利益還流の恩恵 税収減、恐るるに足らず 人材グローバル化 雇用V字回復への道 外に出たから見えること ひるむな中小企業 巻頭の言葉 「空洞化」への静かな真剣勝負 / 冨山 和彦 Voice. (通号 405) [2011.9] 雇用 国内産業の空洞化加速 2年以内に大量失業のリスク (日本地獄) -- (日本経済の展望) / 山田 久 エコノミスト. 89(37) (通号 4186) [2011.8.16・23] 社会保障の空洞化問題 / 岡 伸一 週刊社会保障. 65(2640) [2011.8.8] 政権〈史・私・四〉観--「未知なる与党」への直言 静かに加速する空洞化こそ危機 / 冨山 和彦 週刊ダイヤモンド. 99(26) (通号 4386) [2011.7.2] 日本 電力不足が長期化するなら国内産業の空洞化が進行 (世界経済総点検 世界はこんなに動いていた) -- (3.11を境にして変わる日本と世界の関係) 週刊東洋経済. (6329) [2011.6.4] 供給網の寸前 "ダブル空洞化"という危機 (緊急決算特集 3・11後の業績はこうなる!) -- (露呈した製造業のアキレス腱) 週刊ダイヤモンド. 99(21) (通号 4381) [2011.5.28] 街と工場は共生できる--新日鉄、公害と空洞化を乗り越えて (特集 総力取材 九州--巨大アジア市場をつかむ潜在力) 日経ビジネス. (1592) [2011.5.23] 原発安全審査の空洞化が大事故を招く危険を増している (電気がない!) / 桜井 淳 エコノミスト. 89(19) (通号 4168) [2011.4.19] 労働力が逃げていく 外国人材の空洞化が日本経済に大きな痛手 (日本外し) / 石原 進 エコノミスト. 89(20) (通号 4169) [2011.4.26] 部品メーカーに空洞化の恐怖 (特集 エコカー加速!!) -- (エコカー大戦争) 週刊ダイヤモンド. 99(11) (通号 4371) [2011.3.12]

テレビと政治、報道と政治などに関する図書(香川県立図書館)
件名:「テレビジョンと政治」OR「報道と政治」で検索。次のような所蔵あり。 070 ジャーナリズム.新聞  ・暗殺国家ロシア 消されたジャーナリストを追う 福田ますみ/著 新潮社 2010.12 070.238  ・メディアと政治 有斐閣アルマ 蒲島郁夫/著 有斐閣 2010.12 070.14  ・被爆地広島の復興過程における新聞人と報道に関する調査研究 財団法人三菱財団人文科学研究助成(平成19年度)研究成果報告書 広島大学文書館/編 広島大学文書館 2009.3 070.21  ・「民主主義」を疑え! 徳岡孝夫/著 新潮社 2008.2 070.14  ・官僚とメディア 角川oneテーマ21 魚住昭/〔著〕 角川書店 2007.4 070.14  ・メディアと政治 有斐閣アルマ 蒲島郁夫/著 有斐閣 2007.2 070.14  ・アメリカ「愛国」報道の軌跡 9・11後のジャーナリズム 永島啓一/著 玉川大学出版部 2005.11 070.253  ・政治報道とシニシズム 戦略型フレーミングの影響過程 Minerva社会学叢書 J.N.カペラ/著 ミネルヴァ書房 2005.11 070.253  ・政治ジャーナリズムの罪と罰 新潮文庫 田勢康弘/著 新潮社 1996.9 070.14  ・政治ジャーナリズムの罪と罰 田勢康弘/〔著〕 新潮社 1994.3 070.14  ・権力報道 ND books 朝日新聞社会部/著 朝日新聞社 1993.10 070.2  ・新聞報道への疑問 戦後の新聞報道を検証する 鈴木宣重/著 世界日報社 1988.4 070.14  ・政府対新聞 国防総省秘密文書事件 中公新書 田中豊/著 中央公論社 1974 070.13 311.13 国粋主義.ナショナリズム.民族主義  ・情報と政治 シリーズ21世紀の政治学 高瀬淳一/著 新評論 1999.7 311.13 312.1 政治史・事情  ・小泉の勝利メディアの敗北 上杉隆/著 草思社 2006.11 312.1  ・「政治主導」の落とし穴 立法しない議員、伝えないメディア 平凡社新書 清水克彦/著 平凡社 2011.9 312.1  ・テレビ政治 国会報道からTVタックルまで 朝日選書 星浩/著 朝日新聞社 2006.6 312.1  ・テレビと政治 横田一/著 すずさわ書店 1996.8 312.1  ・テレビは政治を動かすか NTT出版ライブラリーレゾナント 草野厚/著 NTT出版 2006.2 312.1  ・テレビは総理を殺したか 文春新書 菊池正史/著 文藝春秋 2011.2 312.1  ・日本型ポピュリズム 政治への期待と幻滅 中公新書 大嶽秀夫/著 中央公論新社 2003.8 312.1  ・漂流するメディア政治 情報利権と新世紀の世界秩序 宮台真司/著 春秋社 2002.10 312.1  ・ホワイトハウスとメディア 中公新書 佐々木伸/著 中央公論社 1992.4 312.53 314.8 選挙.選挙制度  ・選挙報道 メディアが支持政党を明らかにする日 中公新書ラクレ 小栗泉/著 中央公論新社 2009.6 314.8 314.8953 外国の選挙・選挙制度  ・30秒の説得戦略 アメリカ大統領選のテレビコマーシャル 岡部朗一/著 南雲堂 1996.10 314.8953 318.2 地方行政史・事情  ・劇場型首長の戦略と功罪 地方分権時代に問われる議会 有馬晋作/著 ミネルヴァ書房 2011.11 318.2 319.1053 外交.国際問題  ・日米関係とマスメディア 丸善ライブラリー 石沢靖治/著 丸善 1994.4 319.1053 699.2 放送史・事情 ・NHK、鉄の沈黙はだれのために 番組改変事件10年目の告白 永田浩三/著 柏書房 2010.7 699.21 ・NHK番組改変事件 制作者9年目の証言 放送を語る会/編 かもがわ出版 2010.1 699.21 ・NHK vs日本政治 エリス・クラウス/著 東洋経済新報社 2006.11 699.21 ・真相 イラク報道とBBC グレッグ・ダイク/著 日本放送出版協会 2006.6 699.233 ・テレビと権力 田原総一朗/著 講談社 2006.4 699 699.8 放送と社会 ・テレビの罠 コイズミ現象を読みとく ちくま新書 香山リカ/著 筑摩書房 2006.3 699.8 ・政治とテレビ G.E.ラング/著 松籟社 1997.1 699.8

原子力政策に関する本(香川県立図書館)
件名:原子力政策 で検索。 次の所蔵あり。 501.6 工業動力.エネルギー エネルギー・ガバナンスの行政学 大山耕輔/著 慶応義塾大学出版会 2002.7 539 原子力工学 原子力の社会史 その日本的展開 朝日選書 吉岡斉/著 朝日新聞出版2011.10 539 539.091 原子力政策・行政  なぜメルケルは「転向」したのか ドイツ原子力四〇年戦争の真実 熊谷徹/著 日経BP社 2012.1 539.091  日本の核開発 1939〜1955 山崎正勝/著 績文堂出版 2011.12 539.091  国策民営の罠 原子力政策に秘められた戦い 竹森俊平/著 日本経済新聞出版社 2011.10 539.091 原発と権力 戦後から辿る支配者の系譜 山岡淳一郎/著 筑摩書房 2011.9(ちくま新書 923)   日販マーク内容紹介:原子力発電、それは戦後日本にとっては最高の電力システムだった。一体、誰が原発政策を推めたのか。歴史を知らずして、「フクシマ」は語れない。戦後から連綿と続く忘れさられた歴史を今解き明かす。 転換期・21世紀への原子力政策 石川欽也/著 電力新報社 1998.3 原子力と環境の経済学 スウェーデンのジレンマ ウイリアム・D.ノードハウス/著 電力新報社 1998.12 八月の神話 原子力と冷戦がアメリカにもたらした悲劇 スチュワート・L.ユードル/著 時事通信社 1995.7 新原子力エネルギー政策 21世紀に向けて 総合エネルギー調査会原子力部会中間報告書 通商産業省資源エネルギー庁/編 通商産業調査会 1994.9 孤立する日本の原子力政策 環境叢書シリーズ 4 日本弁護士連合会公害対策・環境保全委員会/著 実教出版 1994.11 原子力政策の検証とゆくえ 石川欽也/著 電力新報社 1991.11 原子力政策 21世紀への道ドキュメント 石川欽也/著 電力新報社 1987.1 (証言)原子力政策の光と影 石川欽也/著 電力新報社 1985.9 543.5 原子力発電 原発大国の真実 福島、フランス、ヨーロッパ、ポスト原発社会に向けて コリーヌ・ルパージュ/著 長崎出版 2012.6 福島原発事故独立検証委員会調査・検証報告書 [日本再建イニシアティブ] 福島原発事故独立検証委員会 [著]. ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2012.3.(5435 F11)   第8章 安全規制のガバナンス …… 292       第1節 概要 …… 292       第2節 原子力行政の多元性 …… 294       第3節 原子力安全・保安院 …… 303       第4節 原子力安全委員会 …… 309       第5節 東京電力 …… 312       第6節 まとめ …… 320 「原子力ムラ」を超えて ポスト福島のエネルギー政策 NHKブックス飯田哲也/著NHK出版2011.7543.5 日販マーク内容紹介: 福島第一原発事故により明るみに出た、日本の原子力政策の杜撰さ。その背後に見え隠れする「原子力ムラ」の虚妄を暴く。エネルギーとしての原子力の無効性を、福島というトポス、政治の現場、研究の最前線から解明。 原発と震災 この国に建てる場所はあるのか「科学」編集部/編岩波書店2011.7543.5    検証:原子力政策 だれが原子力政策を決めるのか 尾内隆之/著    ,原子力政策の現在を検証する 吉岡斉/著  原発はほんとうに危険か? フランスからの提言クロード・アレグレ/著原書房2011.7543.5 日販マーク内容紹介: フランスの世界的な科学者であり、元文部科学大臣でもあったクロード・アレグレが、日本政府、東電の対応を痛烈批判。原発先進国フランスの原子力政策と今後のエネルギー政策を解き、日本のあるべき姿を示す。 (関連雑誌記事) ・田中角栄首相時代に原発計画が急増 引き金は1973年のオイルショック 角栄と原発 徳本 栄一郎 週刊朝日., 117(4)=5114:2012.2.3

盗聴に関する資料(香川県立図書館)
次のような所蔵あり (図書) 210.7 昭和・平成時代 1927― 盗聴二・二六事件 文春文庫 な61-1 中田整一/著 文藝春秋 2010.2   戒厳指令「交信ヲ傍受セヨ」 2・26事件秘録 NHK取材班/著 日本放送出版協会 1980.2 312.53 政治史・事情 戦争大統領 CIAとブッシュ政権の秘密 ジェームズ・ライゼン/著 毎日新聞社 2006.9 ※日販マーク内容紹介:盗聴問題や捕虜虐待などスキャンダルまみれのブッシュ政権と、その影で暗躍するCIAの存在。ニューヨーク・タイムズの気鋭記者が、ブッシュ政権の腐敗の構図を暴く。2006年度ピュリツァー賞受賞作。 316.1 国家と個人:基本的人権,自由と平等,知る権利,プライバシー,思想・信教の自由,言論・出版の自由,集会・結社の自由 図解個人情報防衛マニュアル 名簿屋、携帯電話から盗聴、ネット犯罪まで 藤田悟/著 同文書院 1998.6 317.7 警察.公安 探偵裏事件ファイル 文春文庫 お52-1 不倫、愛憎、夜逃げ、盗聴…闇世界のすべて 小原誠/著 文藝春秋 2010.6 317.75 司法警察.犯罪捜査.科学捜査 盗聴法の総合的研究 「通信傍受法」と市民的自由 右崎正博/編 日本評論社 2001.5 326.25 名誉・信用および秘密に対する罪 裁かれた警察の電話盗聴 新日本出版社編集部/編 新日本出版社 1998.3 盗聴立法批判 おびやかされる市民の自由 小田中聡樹/〔ほか〕著 日本評論社 1997.12 日常的!?盗聴事件 盗聴調査業者が事件の真相を暴く!! 大泉大/著 ジャパン・ミックス 1997.12 海を渡った盗聴事件 菊地原芙二子/著 リベルタ出版 1992.6 たたかいと友愛の1500日 警察の電話盗聴を追及して 緒方靖夫/著 昭和出版 1991.2 盗聴 権力の犯罪 日本共産党中央委員会出版局 1987.6 告発警察官電話盗聴事件 緒方靖夫/著 新日本出版社 1987.1 327.6 刑事訴訟法 刑事裁判の復興 石松竹雄判事退官記念論文集 石松竹雄/〔著〕 勁草書房 1990.12 ※盗聴の規制と令状主義・強制処分法定主義(川崎英明) 327.63 捜査手続.公訴  捜査手段としての通信・会話の傍受 井上正仁/著 有斐閣 1997.10 368.6 犯罪.犯罪人.組織犯罪 防犯バイブル2008 三才ムック vol.180 本気で考える危機管理術 三才ブックス 2007.12        ※日販マーク内容紹介:シリンダー強度を徹底検証した狙われるカギ・狙われないカギ、知っておきたい防犯常識大辞典など、住居侵入の手口と対策を紹介。防犯カメラ活用テク、盗聴のすべて、護身具の研究なども収録した防犯のための必読書。 391.6 戦争.戦略.戦術 チャター 全世界盗聴網が監視するテロと日常 パトリック・ラーデン・キーフ/著 日本放送出版協会 2005.11 すべては傍受されている 米国国家安全保障局の正体 ジェイムズ・バムフォード/著 角川書店 2003.3 (雑誌) マードック帝国、メルトダウン--メディア 大スキャンダルに発展した盗聴事件--今後の展開を4人の識者が予測 Newsweek. 26(30) (通号 1261) [2011.8.3]   メディア王が老醜をさらした日/ ジェフリー ロバートソン   ウェンディ夫人平手打ちの真実/ メリンダ リウ 暴かれたマードックの陰謀--ジャーナリズム タブロイド紙の盗聴事件で責任逃れするメディア王の大罪 / カール バーンスタイン Newsweek. 26(28) (通号 1259) [2011.7.20] マードック帝国を揺るがす赤毛の女--メディア 盗聴事件で逮捕されたマードックの秘蔵っ子はいかに権力を手にしたか Newsweek. 26(29) (通号 1260) [2011.7.27] 歴史を鏡にして ヨーロッパの風 盗聴スキャンダルに揺れる英大衆紙 / 黒岩 徹 エコノミスト. 89(26) (通号 4175) [2011.6.7] 「のこぎり妻・歌織」法定で赤裸々暴露「飛び蹴り」「不倫盗聴」(追跡ワイド 「事件の主役」総決算) 週刊文春. 50(1) (通号 2459) [2008.1.3・10] 三越「岡田茂」の会議室で発見された「盗聴器」 (ワイド 50年の50人(前編)) 週刊新潮. 51(7) (通号 2535) [2006.2.23] 特別読物 「連合赤軍」浅間山荘事件で「朝日記者」が仕掛けた「盗聴器」 週刊新潮. 50(10) (通号 2488) [2005.3.10] 盗聴だけじゃない 武富士上場前後のマスコミ接待109件リスト 週刊文春. 45(47) (通号 2255) [2003.12.4] 盗聴されたジャーナリストが明かす「武富士と暴力団」 (ワイド特集 砂の器) 週刊新潮. 48(46) (通号 2426) [2003.12.4] インサイド 盗聴疑惑に捜査のメス 武富士「カリスマ帝国」が揺らぐ エコノミスト. 81(60) (通号 3655) [2003.12.2] 武富士 盗聴元課長 衝撃の獄中手記 週刊文春. 45(46) (通号 2254) [2003.11.27] 私は盗聴された--武富士元支店長が怒りの証言 (ヤミ金・サラ金(第6弾)) / 三宅 勝久 金曜日. 11(36) (通号 487) [2003.9.26] 武富士の盗聴・癒着・政治献金--座談会 (ヤミ金・サラ金(第6弾)) / 宇都宮 健児 ; 寺澤 有 ; 宮本 岳志 他 金曜日. 11(36) (通号 487) [2003.9.26] 東京地検に刑事告訴へ! 武富士の「役員・ジャーナリスト」宅「盗聴」テープ六十本入手!! (ぶち抜きワイド 悪いのはキミだ!) 週刊文春. 45(24) (通号 2232) [2003.6.19] ITネットワーク「盗聴」の戦慄(3)あなたの携帯電話 会話も通信履歴も丸ハダカだ! / 河崎 貴一 週刊文春. 44(45) (通号 2203) [2002.11.21] ITネットワーク「盗聴」の戦慄(2)パスワード、入力データを盗まれぬための自己防衛術 / 河崎 貴一 週刊文春. 44(44) (通号 2202) [2002.11.14] LAN、携帯、インターネット…ITネットワーク「盗聴」の戦慄(1)たった千円のソフトであなたの電子メールが全部他人に読まれてしまう / 河崎 貴一 週刊文春. 44(43) (通号 2201) [2002.11.7] 学習院高等科・女子中で超不純異性交遊・オヤジ狩り・盗聴--衝撃の告白 このままでは愛子さまを任せられない 週刊文春. 44(35) (通号 2193) [2002.9.12] 欧州議会最終報告書草案を入手 米英の盗聴システム「エシュロン」の脅威 / 岸本 卓也 エコノミスト. 79(27) (通号 3512) [2001.6.26] 「盗聴・盗撮」想像を絶する「被害」 / 福本 博文 週刊文春. 43(3) (通号 2112) [2001.1.25] ネット盗聴 「エシュロン」の警告、「カーボニー」の脅威。あなたも覗かれている (Top Story 21世紀への贈り物 新世代インターネット) -- (最前線レポート ここまで進んでいるサイバーな世界) 週刊東洋経済. (5671) [2000.12.23] 地球丸ごと"スパイ"ネットワーク エシェロン計画と日本の盗聴法への疑問点 / 小倉 利丸 金曜日. 8(26) (通号 330) [2000.07.14] − 携帯電話6割は筒抜け--盗聴仕掛け人が暴露 週刊朝日. 104(34) (通号 4335) [1999.07.30] 野中広務官房長官よ、神崎武法公明党代表の「盗聴疑惑」を忘れたか! "盗聴法案"を断罪する (自自公「野合」を許すな!!) / 乙骨 正生 週刊文春. 41(24) (通号 2034) [1999.06.24] 日米弁護士対談 米国ハイテク盗聴事債 / 海波 雄一 ; Barry Steinhardt 金曜日. 7(16) (通号 270) [1999.05.07] 遅配、情報もれ、盗聴--あなたは電子メールを過信していないか (怖い、Eメール) / 坂井 淳一 エコノミスト. 77(17) (通号 3391) [1999.04.13] 警察のカンニングが合法化される盗聴法 金曜日. 7(2) (通号 256) [1999.01.22] 「盗聴法・組織的犯罪対策法に反対する市民と国会議員の集い」 (警察のカンニングが合法化される盗聴法) 金曜日. 7(2) (通号 256) [1999.01.22] NEWS CRISP 神戸事件 少年Aの両親宅を盗聴する革マルの目的とは 週刊朝日. 103(31) [1998.07.17] 総理の自動車電話も「盗聴」犯罪集団「革マル」の恐怖 週刊新潮. 43(29) [1998.07.30] 市民活動の解体を目論む盗聴法--"のぞき"の本質は変わらない組織的犯罪対策法 / 田中 伸尚 ; 渡辺 雄一 金曜日. 6(13) [1998.03.27] ショック!母親が子供のランドセルに盗聴器 週刊読売. 56(50) [1997.11.30] 「精液入りジャム」から「盗聴テープ」まで 宮沢りえ,千葉麗子,常盤貴子,SMAP 芸能人を襲う「ストーカー」戦慄の手口 週刊文春. 38(43) [1996.11.14] 「盗聴」のプロを直撃!! 「やろうと思えば室内の会話はすべて傍受できますよ」 (破防法適用の次は「盗聴捜査」の合法化) / 末広 芳美 金曜日. 4(42) [1996.11.08] 破防法適用の次は「盗聴捜査」の合法化 金曜日. 4(42) [1996.11.08] 電子マネーで覇権をねらう米国の暗号=盗聴政策の思惑 (特集 ここまで来た電子マネー) / 石黒 一憲 エコノミスト. 74(33) [1996.08.06] − 共産党幹部宅盗聴事件付審判請求棄却--警察の犯罪を裁かない司法の視野狭さく / 朝日ジャーナル編集部 Asahi journal. 30(12) [1988.03.25] 共産党幹部宅盗聴事件ドロ色決着 Asahi journal. 29(38) [1987.09.11] 公安警察の"犯罪"には目をつぶった検察の法と正義 (共産党幹部宅盗聴事件ドロ色決着) / 鈴木 敏 Asahi journal. 29(38) [1987.09.11] 電算機情報の"盗聴"を防ぐ (「暗号」を科学する<特集>) / 志方 泰 科学朝日. 45(9) [1985.08] 盗聴のからくり(特集) 科学朝日. 33(8) [1973.08]  会話をそっくり盗む法/ 山川 草一  無線の秘密を守る工夫/ 多喜 実  電算機をがっちり守ろう/ 松浦 太郎 侵入と盗聴で得た情報--マグルーダーの証言 (ウォーターゲート事件公聴会速記録 政治資金をめぐる疑惑) 朝日ジャーナル. 15(25) [1973.06.29] 盗聴器をとりつける--ジェームス・マッコードの証言 (暴かれたホワイトハウスの陰謀--ウォーターゲート事件公聴会速記録) -- (第2日(5月18日)なぜ陰謀に加わったか) 朝日ジャーナル. 15(21) [1973.06.01] 世紀の「スパイ大作戦」--ウォーターゲートの盗聴事件〔アメリカ大統領選〕(時の動き) 朝日ジャーナル. 14(39) [1972.09.29]  友好の機熟すればこそ--「ただいま疾走中」の政府が熟慮すべき三つの問題点 / 中嶋 嶺雄  No.2はかならず消される--東洋的専制の政治風土と全体主義独裁体制の論理/ 勝田 吉太郎  中国に何が起っているか--毛林派を打倒した周恩来がつぎに目指すのは日本だ/ 森 康生  新日中議員は選挙を目ざす(政界夜話)/ 赤坂 太郎

ウィキリークスに関する資料(香川県立図書館)
次の所蔵あり。 (図書) 007.3 情報と社会:情報政策  アメリカ秘密公電漏洩事件 ウィキリークスという対日最終戦争 原田武夫/著 講談社 2011.10 007.3  ウィキリークス革命 透視される世界 ミカ・L.シフリー/著 柏書房 2011.7 007.3  ウィキリークスの時代 グレッグ・ミッチェル/〔著〕 岩波書店 2011.6 007.3 ウィキリークス以後の日本 光文社新書 510 自由報道協会(仮)とメディア革命 上杉隆/著 光文社 2011.3 ウィキリークスの内幕 ダニエル・ドムシャイト-ベルク/著 文藝春秋 2011.3 ウィキリークス アスキー新書 180 蜷川真夫/著 アスキー・メディアワークス 角川グループパブリッシング 2011.2 ウィキリークス アサンジの戦争 『ガーディアン』特命取材チーム/著 講談社 2011.2 ソーシャル社会が日本を変える 新IT時代への提言 アスキー総合研究所/編 アスキー・メディアワークス 角川グループパブリッシング 2011.2 ※「ウィキリークス」は社会の公器となり得るか 瀧口範子/著 289.3 伝記  ジュリアン・アサンジ自伝 ウィキリークス創設者の告白 ジュリアン・アサンジ/著 学研パブリッシング 2012.10 391.6 軍事情報.軍機保護.スパイ活動 日本人が知らないウィキリークス 新書y 244 小林恭子/著 洋泉社 2011.2 (雑誌) メディア批評(第43回)(1)メディアの汚染地図 (2)ウィキリークス・朝日の提携報道を読む (東日本大震災、原発災害 特集 破局はなぜ防げなかったのか) / 神保 太郎 世界. (819) [2011.7] ウィキリークスをどう見るか 新聞研究. (717) [2011.4]  鉄則を堅持し、新メディアに向き合う--問題の所在と既存メディアの立場/ 外岡 秀俊   国益、国家機密とジャーナリズム--技術の変化に伴う情報発信主体の多様化/ 別府 三奈子   ジャーナリズムとは何か 問うメディア--米国の反応から/ 澤 康臣   ガーディアンの編集方針と勇気--欧州各国の反応から/ 小林 恭子 ナンバー2が暴露『ウィキリークスの内幕』 / Daniel Domscheit-Berg ; 赤根 洋子 訳 ; 森内 薫 訳 文芸春秋. 89(4) [2011.4] 特集 尖閣ビデオ流出、ウィキリークスは、世界をどう変えたか? 「サイバー情報戦争」の衝撃 Voice. (通号 399) [2011.3]   国家が情報をコントロールできない時代/ 春名 幹男   画一的で網羅的なテロ対策などありえない/ 名和 利男   「情報強国!?」中国の実力を暴く/ 富坂 聰    明け透けな「ネット帝国主義」に立ち向かえ/ 岸 博幸 日本人による日本人のためのウィキリークス解説 / 佐藤 優 文芸春秋. 89(2) [2011.2] メディア批評(第38回)(1)ウィキリークスは何を問いかけるか (2)情報を隠すもの、暴くもの / 神保 太郎 世界. (813) [2011.2] 世界論壇月評 ウィキリークス/北朝鮮の砲撃と米日韓軍事演習/ロシアとNATOの接近/COP16他 / 朱 建栄 ; 竹田 いさみ ; 吉田 文彦 他 世界. (813) [2011.2] 「メガリーク」の波紋--ウィキリークスが開いた「国境を越える新しい言論界」 / 宮前 ゆかり 世界. (813) [2011.2] ウィキリークスが流した「秘密資料」の中身 / 山口 瑞彦 訳 中央公論. 126(2) (通号 1522) [2011.2] ウィキリークス アサンジが目指す新しい形のジャーナリズム / 石川 幸憲 エコノミスト. 89(5) (通号 4154) [2011.2.1] ウィキリークスと内部告発社会の本格化 エコノミスト. 89(10) (通号 4159) [2011.2.22]   政府情報だけではない 社会装置化する「内部告発」/ 塚越 健司   ウィキリークスに狙われたグローバル企業/ 小林 恭子   会社対応の趨勢は「もみ消す」から「公表」へ / 山本 智之 ウィキリークス事件 なぜメディアは沈黙するのか / ベン アドラー Newsweek. 26(3) (通号 1234) [2011.1.19] ウィキリークス・アサンジvs.尖閣ビデオ流出男「ペンは剣より強し」 (うさぎ年のバトル・デラックス) サンデー毎日. 90(3) (通号 5029) [2011.1.16] THE TAKE 公電暴露で学んだこと、失ったもの--ウィキリークス 情報の共有に二の足を踏めば、かえって国の安全保障が損なわれる / Richard Haass Newsweek. 25(48) (通号 1230) [2010.12.15] ウィキリークス騒動の真実 Newsweek. 25(48) (通号 1230) [2010.12.15]   情報流出 ウィキリークスが本当に暴露したもの/ クリストファー ディッキー ; アンドルー バスト   公電という名の「文学」を読む/ クリストファー ビーム THE TAKE イギリス軍叩きの「霧」に惑わされるな--軍事 ウィキリークス騒動で浮上したアフガニスタンでの英軍批判に隠された真実 / William Underhill Newsweek. 25(49) (通号 1231) [2010.12.22] 逮捕で得するアサンジの幸運--ウィキリークス 拘束で一躍「殉教者」に--迫害されるイメージが生む効果 / ジャック シェーファー Newsweek. 25(49) (通号 1231) [2010.12.22] 影響 ウィキ騒動で笑う人、泣く人 / デービッド ロスコフ Newsweek. 25(49) (通号 1231) [2010.12.22] ブック・ストリート 出版 ウィキリークスと公安情報流出本 / 深田 卓 出版ニュース. (通号 2230) [2010.12.下旬] 告発サイト「ウィキリークス」とマイケル・ムーア監督が共闘 (愛と欲望の年末ワイド) 週刊朝日. 115(60) (通号 5046) [2010.12.31] 日本人が知らない 上杉隆 特別レポート 「世界情報大戦」が始まった 「ウィキリークス」創設者アサーンジの「正体」 / 上杉 隆 週刊文春. 52(49) (通号 2606) [2010.12.23] ウィキリークス 内部告発に新たな道を開いたが創業者逮捕で当局と全面対決へ (特集 総予測 2011) -- (国際社会) / 津山 恵子 週刊ダイヤモンド. 99(1) (通号 4361) [2010・11.12・1.25・1] THE TAKE ウィキリークスの情報は「事実」か--機密文書 垂れ流しにされたリーク情報は万能じゃない / Christopher Dickey Newsweek. 25(43) (通号 1225) [2010.11.10] 世界の潮 国境を越える「言論の自由」--ウィキリークスの挑戦 / 宮前 ゆかり 世界. (808) [2010.9] 機密文書 ウィキリークス文書、暴露の衝撃度 / ジョン バリー Newsweek. 25(31) (通号 1213) [2010.8.11・18] リーク 内部告発を身近にした「ウィキリークス」の衝撃 / 塚越 健司 エコノミスト. 88(43) (通号 4120) [2010.7.27]

経済効果に関する資料(香川県立図書館)
書名などに「経済効果」を含むものを検索。 例えば、次のような所蔵あり。 (郷土) ・大型プロジェクトの評価と課題 世界の長大橋に学ぶ経済効果と環境問題 アルマンド・モンタナーリ/〔ほか〕編著 晃洋書房 1997.6 515 ・瀬戸大橋架橋に伴なう高松市の受ける影響と対策 合田栄作/編 1971.7 K684.0   ※経済効果予測の諸問題(井原健雄) ・生徒の社会科研究 第6号 香川県中学校教育研究会社会科部会/編 香川県中学校教育研究会社会科部会 1968.10 K370.5   ※瀬戸大橋の経済効果について ・小豆島における観光産業の経済効果 要約編 日本交通公社/編 日本交通公社 1966.3 K688.0 (一般) ・「経済効果」ってなんだろう? 阪神、吉本、東京スカイツリーからスポーツ、イベントまで 宮本勝浩/著 中央経済社 2012.8 331.19 <目次>第1章 吉本、阪神、AKB48とシュンペーターの理論第2章 かわいい動物の経済効果第3章 スポーツの経済効果第4章 テーマパークの経済効果第5章 観光の経済効果第6章 いろいろな経済効果第7章 経済効果の意味と検証 ・電柱のない街並みの経済効果 事例に学ぶ不動産の評価と手法 足立良夫/編著 住宅新報社 2011.4 673.9 ・日本企業研究のフロンティア 第7号 一橋大学日本企業研究センター研究年報 一橋大学日本企業研究センター/編 一橋大学日本企業研究センター 2011.3 335.21   多角化企業の研究開発開示の経済効果 / 加賀谷哲之著 ・経済効果を生み出す環境まちづくり 環境まちづくり研究会/編著 ぎょうせい 2010.9 601.1   海岸の生態系サービスと経済効果 / 清野聡子著 ・脱炭素社会とポリシーミックス 排出量取引制度とそれを補完する政策手段の提案 諸富徹/編 日本評論社 2010.9 519.13   CO2国内排出量取引の経済効果 / 伴ひかり ・社会資本ストックの経済効果に関する研究 都市圏分類による生産力効果と厚生効果 国土交通政策研究 〔国土交通省国土交通政策研究所〕/〔編〕 国土交通省国土交通政策研究所 2006.4 343.7 ・21世紀の北東アジア経済統合と共存的発展 日中韓FTAの経済効果と三カ国の産業構造 下巻 鄭仁教/他著 ビスタピー・エス 2004.11 332.2 ・解雇法制を考える 法学と経済学の視点 大竹文雄/編 勁草書房 2004.5 366.14     解雇規制の経済効果 / 黒田祥子著 ・阪神ファンの経済効果 角川oneテーマ21 國定浩一/〔著〕 角川書店 2002.3 783.7 ・大規模海峡横断プロジェクト 計画・財源・事業手法・社会経済効果 〔海洋架橋調査会/編集〕 2001.12 515.7 ・現代経済学の潮流 2001 井堀利宏/〔ほか〕編 東洋経済新報社 2001.10 331   ※ソフトな予算制約と税源委譲の経済効果 / 佐藤主光著 ・運輸政策の経済効果に関する調査報告書 [平成13年] 運政機構資料 運輸政策研究機構 2001.3 681.2 * ・公共投資の経済効果 吉野直行/編 日本評論社 1999.4 343.7 ・農林業と環境評価 外部経済効果の理論と計測手法 浅野耕太/著 多賀出版 1998.1 611 ・規制緩和の経済効果 アメリカ航空・陸上運輸産業の経験 スティーブン・モリソン/他著 日本評論社 1997.9 687.253 ・21世紀の民族と国家 第4巻 アジア太平洋地域の経済的相互依存 未来社 1997.9 316.8   ※海外直接投資の経済効果 石橋春男 著 ・農業と農政の経済分析 黒柳俊雄/〔ほか〕編著 大明堂 1996.6 611   ※環境保全型農政の経済効果分析の試み(阿部秀明著) ・情報通信インフラ整備の経済効果 競争とユニバーサル・サービス、そして雇用 郵政研究所海外情報シリーズ OECD/著 日本評論社 1996.1 694 ・現代経済社会における諸問題 大石泰彦教授古稀記念論文集 第2巻 大石泰彦教授古稀記念論文集刊行会/編 東洋経済新報社 1994.5 330.4   ※高速道路の間接経済効果:序説(河野博忠,井手雅哉著 ・新しい幾何公差方式 経済効果を上げる設計手法とその検証 桑田浩志/著 日本規格協会 1993.12 532.8 ・日本労働研究機構調査研究報告書 no.23 日本労働研究機構/編 日本労働研究機構 1992.3 366.05   ※労働時間短縮の経済効果 * ・現代経済学の展開 沈晩燮博士還暦記念論文集 沈晩燮/〔著〕 税務経理協会 1988.7 330.4   ※租税の経済効果に関する一考察(後藤浩) ・解説土地改良の経済効果 大成出版社 1988.3 614.2 ・紫煙の消えるとき 日本経済に及ぼすたばこ産業の経済効果 小林圭介/著 日経事業出版社 1988.3 589.8 ・社会保障の構造分析 一橋大学経済研究叢書 江見康一/著 岩波書店 1984.3 364   ※社会保障の経済効果社会保障費の長期動向の分析 ・文化経済学事始め 文化施設の経済効果と自治体の施設づくり 総合研究開発機構/編 学陽書房 1983.11 709 ・総合研究開発機構委託研究 79−12 エー・エー・ピー/編 1981 304.00   ※文化施設の経済効果 ・広告の経済効果 久保村隆祐/編 日本経済新聞社 1977.5 674 ・現代産業論 2 篠原三代平,馬場正雄/編 日本経済新聞社 1974 601   ※企業合併の経済効果(馬場正雄) ・交通工学シリーズ 8 道路の経済効果と投資基準 技術書院 1972.6 680.8 ・観光開発と地域経済 1966年3月 観光産業の経済効果にかんする基礎調査 日本観光協会/編 日本観光協会 1966.3 688.0 ・佐久間・秋葉地点電源開発に伴う関連経済効果測定に関する実態調査 電源開発株式会社企画部調査課/編 電源開発株式会社企画部調査課 1959.6 517.8 (雑誌) ・パテント 64巻9号 20110710    特許制度の経済効果 ・サンデー毎日 80巻60号 20011209      経済効果は14兆円!?「ご出産」の過熱度 ・経済経営研究 22巻1号 20011106      経済の情報化とITの経済効果 ・月刊 ぷらざ(群馬県) 11巻10号 20001001      コンベンション誘致は大きな経済効果を実現させる ・経済経営研究 19巻2号 19981130      地域・目的別社会資本ストックの経済効果−公共投資の最適配分に関する実証 ・週刊読売 55巻46号 19961027      長嶋茂雄 経済効果1000億の男 ・月刊APIC 51号 19820625      援助の実行力とその経済効果をより高めることが重要だ

価値意識に関する図書(香川県立図書館)
件名:価値意識 で検索。次のような所蔵あり。 ・日本人の価値観 世界ランキング調査から読み解く 鈴木賢志/著 中央公論新社 2012.1 中公選書 007 ・世界60カ国価値観データブック 電通総研/編 同友館 2004.1 361.41 ・人生に生きる価値を与えているものは何か 日本人とアメリカ人の生きがいについて ゴードン・マシューズ/著・簡約 三和書籍 2001.7 361.41 ・SQ 魂の知能指数 ダナー・ゾーハー/著 徳間書店 2001.2 141.5 ・低年齢少年の価値観等に関する調査 総務庁青少年対策本部/編 総務庁青少年対策本部 2000.12 367.6 ・世界23カ国価値観データブック 電通総研/編 同友館 1999.7 361.41 ・もうひとつの価値観 流されない〈自分〉を求めて 吉田千秋/著 青木書店 1997.11 361.41 ・価値意識の理論 欲望と道徳の社会学 Kobundo renaissance 見田宗介/著 弘文堂 1996.3 361.41 ・中国人の価値観 変りゆく社会意識とライフスタイル 千石保/著 サイマル出版会 1992.12 361.42

「弱肉強食」を書名等に含む資料(香川県立図書館)
例えば、次のような所蔵あり。 (図書) ・ヨーロッパ・帝国支配の原罪と謎 白人帝国の興亡と弱肉強食の論理 Rakuda books 大沢正道/著 日本文芸社 1990.10 230 ・不幸を選択したアメリカ 「オバマ大統領」で世界はどうなる 日高義樹/著 PHP研究所 2009.2 312.53 ・「新自由主義」とは何か 友寄英隆/著 新日本出版社 2006.8 331 ・値段から世界が見える! 日本よりこんなに安い国、高い国 朝日新書 柳沢有紀夫/編 朝日新聞出版 2012.11 337.82   日販マーク内容紹介:「弱肉強食」か「万人の幸せ」か オーストラリア 資源豊富なゆとり大国は「のんびり屋さん」? / 柳沢有紀夫著 ・新・*マネー敗戦 ドル暴落後の日本 文春新書 岩本沙弓/著 文藝春秋 2010.1 338.9 ・弱肉強食の大地 いかに「中国内販」を成功させるか 関倶治/著 日本経済新聞出版社 2011.7 338.92 ・海の生き物のふしぎ イソギンチャクを振り上げて威嚇するカニとは?体の色をガラリと変えてメスに求愛する魚とは? サイエンス・アイ新書 原田雅章/著 ソフトバンククリエイティブ 2009.7 481.72 ・おはなしで身につく四字熟語 福井栄一/著 毎日新聞社 2011.10 C814   日販マーク内容紹介:大願成就、弱肉強食、神出鬼没、自由自在など、たった4文字であらゆる事柄をいいあらわす四字熟語。本書は、多種多様な四字熟語の意味と用法を、「おはなし」を通じて楽しく学べる児童書。 (雑誌) ・週刊エコノミスト 67巻45号(1989/10/24) ※金融弱肉強食時代<特集>   ・週刊エコノミスト 73巻18号(1995/04/25)    ※銀行「弱肉強食」時代<特集> ・週刊エコノミスト 74巻10号(1996/03/05)   ※検証 生保・損保の弱肉強食

ヒッピーに関する図書(香川県立図書館)
件名:ヒッピーで検索など 例えば、次のような所蔵あり。  ・ザ・ヒッピー : フラワー・チルドレンの反抗と挫折 バートン・H. ウルフ 著 ; 飯田隆昭 訳. 国書刊行会,2012.1  ・エデン特急 : ヒッピーと狂気の記録 マーク・ヴォネガット 著 ; 衣更着信, 笠原嘉 共訳.みすず書房,1979.3  ・カトマンズでLSDを一服 植草甚一 著.晶文社,1976.植草甚一スクラップ・ブック ; 11

レーガノミックスに関する図書(香川県立図書館)
例えば、次のような所蔵あり。 ・経済学の壮大な実験 レーガノミックスと現代アメリカの経済 マイケル・J.ボスキン/著 HBJ出版局 1991.12 332.53 ・レーガノミックス アメリカを変えた3000日 ウィリアム・A.ニスカネン/著 日本経済新聞社 1989.6 332.53 ・財政赤字 レーガノミックスの失敗 ダニエル・ベル/著 TBSブリタニカ 1987.5 342.53 ・レーガノミックスの崩壊 レーガン大統領を支えた元高官の証言 デイヴィッド・A.ストックマン/著 サンケイ出版 1987.5 312.53 ・レーガノミックス 供給経済学の実験 中公新書 土志田征一/著 中央公論社 1986.11 332.53 ・レーガノミックス 供給サイドの経済学は時代を変える ブルース・バートレット/著 ダイヤモンド社 1982.3 330.4

「エシュロン」に関する雑誌記事(香川県立図書館)
例えば、次のような所蔵あり。 「国家情報論」番外編 ウルトラ、ヴェノナ、エシュロン、マスクすら知らない日本でいいのか 北岡 元. 小谷 賢. 中西 輝政 特集 インテリジェンスと「恐怖の報酬」 諸君! : 日本を元気にするオピニオン雑誌., 39(2) 2007.2 イラク侵攻の裏側で 世界を盗み聴く者たち--GCHQとエシュロン 谷口 長世 世界 / 岩波書店 [編]., (758) 2006.11 書評フォーラム 『新東亜論』原洋之介著,『中国のWTO加盟と日中韓貿易の将来--3国シンクタンクの共同研究』阿部一知、浦田秀二郎編著,『エシュロンと情報戦争』鍛冶俊樹著--「経済の解釈学」はアジアの地域統合をどう見るか 深川 由起子 外交フォーラム., 15(7) (通号 168) 2002.7 エコノミスト・リポート エシュロンへの反発も薄れ 「反テロ」で結束する大国情報機関 鍛冶 俊樹 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 80(1) (通号 3541) 2002.1.1・8 「エシュロン」でほの見えるサイバー戦争 アメリカは日本の最先端技術を狙っている!! 浜田 和幸 サンデー毎日., 80(43) (通号 4461) 2001.9.2 2001.9.2 Z24-15 全館の所蔵 欧州議会「エシュロン」の存在確認 夏目 雅至 前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌., (通号 742) 2001.9 欧州議会最終報告書草案を入手 米英の盗聴システム「エシュロン」の脅威 岸本 卓也 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 79(27) (通号 3512) 2001.6.26 日本のサンクチュアリ(312)米国際盗聴網「エシュロン」--冷戦後は「日本経済」に矛先 選択., 26(9) (通号 307) 2000.9 ネット盗聴 「エシュロン」の警告、「カーボニー」の脅威。あなたも覗かれている Top Story 21世紀への贈り物 新世代インターネット ; 最前線レポート ここまで進んでいるサイバーな世界 週刊東洋経済., (5671) 2000.12.23 エコノミスト・リポート アメリカ「情報戦争」の狙い--エシュロンの新戦略を探る 鍛冶 俊樹 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 78(48) (通号 3478) 2000.11.14 エシュロン 岸本 卓也 特集 ネット社会--何が起きているのか ; サイバー・スペース最前線 世界 / 岩波書店 [編]., (通号 677) 2000.07 コードネーム「エシュロン」暗躍 あなたのEメール 米国政府諜報組織に筒抜けだ!? 週刊朝日., 105(23) (通号 4383) 2000.06.02 電子メールも筒抜け!秘密組織の通信傍受網「エシュロン」のこわさ 鍛冶 俊樹 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 78(21) (通号 3451) 2000.05.23 これが国際通信盗聴網「エシュロン」だ!--EU報告書を読む 指宿 信 特別企画 盗聴法がねらう「敵」 法学セミナー., 44(11) (通号 539) 1999.11 (参考) 当館に所蔵はないが、NDLOPACで次のような図書を確認。 ・エシュロン : 暴かれた全世界盗聴網 : 欧州議会最終報告書の深層 小倉利丸 編. 七つ森書館, 2002.7. 市民科学ブックス ; 4 ・エシュロンと情報戦争 鍛冶俊樹 著. 文藝春秋, 2002.2. 文春新書 ・エシュロン : アメリカの世界支配と情報戦略 産経新聞特別取材班 [著]. 角川書店, 2001.12. 角川oneテーマ21 ・監視社会とプライバシー 小倉利丸 編. インパクト出版会, 2001.10.   ※エシュロン / 小倉 利丸

広域行政、道州制に関する図書(香川県立図書館)
件名:広域行政 OR 書名に道州制を含むものを検索、など。 例えば、次のような所蔵あり。 <一般資料> 317.933 政治 > 行政 > 外国の中央行政 > イギリスの公務員制度 ・イギリスの「道州制」‐概要と運用‐ スコットランドへの分権を中心として 専門家海外派遣調査報告書 自治体国際化協会/〔編〕 自治体国際化協会 2010.3 318  政治 > 地方自治.地方行政 ・日本型地方自治改革と道州制 加茂利男/編著 自治体研究社 2007.9 ・地方再興 官と族議員は地方の敵にまわるか 金子仁洋/著 マネジメント社 2007.1     日販マーク内容紹介: 日本の行政制度史に造詣の深い著者ならではの斬新な着想。都道府県から道州制への移行について、順次移行説の立場に立ち、独創的な「奇策」を提唱。今後の道州制論議に新たな一石を投じる1冊。 318.12 政治 > 地方自治.地方行政 > 地方制度 > 区域:市町村の廃置分合・境界変更 ・官民連携ICT基盤を活用した都市型広域行政に関する調査研究 NIRA研究報告書 関西情報・産業活性化センター情報セキュリティマネジメント研究会 2005.8 318.18 政治 > 地方自治.地方行政 > 地方制度 > 広域行政:道州制,市町村の連合 ・協議会・機関等の共同設置・事務の委託に新しい光を当てて 日本都市センター/編 日本都市センター 2012.3 ・これからの広域連携 日本都市センターブックレット 日本都市センター/企画・編集 日本都市センター 2011.9 ・道州制 ちくま新書 佐々木信夫/著 筑摩書房 2010.11 ・道州制で日本の未来はひらけるか グローバル化時代の地域再生・地方自治 岡田知弘/著 自治体研究社 2008.8 ・体験的道州制論と公務員論 「日本のリセット」への提言 Parade books 鈴木務/著 パレード 2008.1 ・道州制に関する最終報告書 四国におけるあり方について 四国4県道州制研究会/〔編〕 四国4県道州制研究会 2007.6 ・道州制と地方自治 村松秀紀/著 三恵社 2007.3 ・府県制と道州制 小森治夫/著 高菅出版 2007.1 ・道州制ハンドブック 地方自治制度研究会/編 ぎょうせい 2006.8 ・「道州制」台風接近中 ! 四国エリアからの観測 田村彰紀/編 香川県自治体問題研究所 2006.7 ・道州制 新生日本の国のかたち 大野松茂/著 マネジメント社 2005.12 ・地方の自立に向けた行政制度改革について 地方分権(道州制)に関する中間報告 四国経済連合会/〔編〕 四国経済連合会 2005.11 ・広域地方政府システムの提言 国・地域の再生に向けて NIRA研究報告書 総合研究開発機構 2005.4 ・道州制・連邦制 これまでの議論・これからの展望 田村秀/著 ぎょうせい 2004.10 ・広域行政と自治体経営 牛山久仁彦/編著 ぎょうせい 2003.5 ・広域行政と府県 地方自治叢書 日本地方自治学会/編 敬文堂 1990.11 ・道州制論 現代地方自治双書 田中二郎,俵静夫,原竜之助/編 評論社 1970 ・広域行政論 田中二郎/編 有斐閣 1963.12 318.953 政治 > 地方自治.地方行政 > 外国の地方行政 ・アメリカにおける広域行政と政府間関係 北九州大学法政叢書 村上芳夫/著 九州大学出版会 1993.10 323.04 法律 > 憲法 ・専修大学法学研究所紀要 34 公法の諸問題 7 専修大学法学研究所/編 専修大学法学研究所 2009.2   ※地方分権・地方自治としての道州制/高木康一‖著 323.9 行政法 ・広域行政の法理 香川大学法学会叢書 村上博/著 成文堂 2009.2 323.9 332.107  経済 > 経済史・事情.経済体制 > 日本経済史・事情 > 昭和時代後期.平成時代 1945― ・震災からの経済復興 13の提言 東洋経済新報社出版局編集部/編 東洋経済新報社 2011.8   ※東北州政府の樹立を 道州制で国の権限を委譲し利害調整を地元に委ねることで新しい街づくりがはじまる / 土居丈朗著 369.31 社会福祉 > 災害.災害救助 > 震災.火山災害 ・復興の大義 被災者の尊厳を踏みにじる新自由主義的復興論批判 農文協ブックレット 農山漁村文化協会/編 農山漁村文化協会 2011.10   ※市町村主権の確立と道州制 / 高寄昇三著 601.1 産業 > 産業政策・行政.総合開発 ・21世紀を拓く新国土改造論 遷都・リニア・道州制 天野光三/著 PHP研究所 1988.10 678.3 商業 > 貿易 > 通商条約・協定.関税.税関 ・TPPと日本の論点 農文協ブックレット 農山漁村文化協会/編 農山漁村文化協会 2011.4   ※道州制論 / 岡田知弘著

「ホワイトカラー・エグゼンプション」に関する資料(香川県立図書館)
例えば、次のような所蔵あり。 (図書) ・アメリカモデルの終焉 金融危機が暴露した虚構の労働改革 冷泉彰彦/著 東洋経済新報社 2009.2 336.4   日販マーク内容紹介:受難の就職氷河期世代や格差問題など、全ての元凶はここにあった…。成果主義、ホワイトカラー・エグゼンプション、解雇条件の緩和など、アメリカをモデルとした改革の虚構を暴き、次世代への指針を示す。 ・日本一わかりやすい労働ニュースの読み方 北見昌朗/著 東洋経済新報社 2007.12 366.021   日販マーク内容紹介:「消えた年金問題」から「偽装請負」「ホワイトカラーエグゼンプション」まで、新聞・テレビで話題の労働ニュースの読み方をわかりやすく解説。もはや知らないでは済ませられない、労働ニュースの疑問に答える1冊。 ・ビジネス・エシックスの諸相と課題 研究双書 ビジネス・エシックス研究班/[著] 関西大学経済・政治研究所 2006.3 335.15 ホワイトカラー・エグゼンプション制度の導入は何をもたらすか/森岡孝二‖著 * 次の通り「日本労働年鑑」の索引を確認。   なお、前後の「日本労働年鑑 第75集(2005年版)」、「日本労働年鑑 第79集(2009年版)」には、   索引に「ホワイトカラー・エグゼンプション」なし。 ・日本労働年鑑 第76集(2006年版) 法政大学大原社会問題研究所/編著 旬報社 2006.6 366.059   日販マーク内容紹介:2005年1月から12月までの、日本の労働問題、労働・社会運動の動向を記録。労働経済と労働者生活、経営労務と労使関係など5部構成。特集は「JR福知山線脱線事故とJRの労使関係」など。    ※索引に「ホワイトカラー・エグゼンプション 33,96,251,280,285」あり。 ・日本労働年鑑 第77集(2007年版) 法政大学大原社会問題研究所/編著 旬報社 2007.6 366.059   日販マーク内容紹介:2006年1月から12月までの、日本の労働問題、労働・社会運動の動向を記録。労働経済と労働者生活、経営労務と労使関係など5部構成。特集は「業務請負と労働問題」「アスベスト問題の過去と現在」。    ※索引に「ホワイトカラー・エグゼンプション 32,153,154,165,265,269」、        「ホワイトカラー・エグゼンプションについての在日米国商工会議所の提言 156」あり。 ・日本労働年鑑 第78集(2008年版) 法政大学大原社会問題研究所/編著 旬報社 2008.6 366.059   日販マーク内容紹介:2007年1月から12月までの、日本の労働問題、労働・社会運動の動向を記録。労働経済と労働者生活、経営労務と労使関係など5部構成。特集は「介護労働と介護問題」「国際労働組合総連合の結成」。    ※索引に「ホワイトカラー・エグゼンプション 33,375」あり。 (雑誌) 労働時間規制 ホワイトカラーエグゼンプションの虚構と真実 濱口 桂一郎 特集 労働破壊--再生への道を求めて 世界 / 岩波書店 [編]., (762) 2007.3 「残業代ゼロ」でサラリーマンがつぶされる ホワイトカラー・エグゼンプションの惨 サンデー毎日., 86(4) (通号 4800) 2007.1.28 正社員を襲う「ホワイトカラー・エグゼンプション」の衝撃 無給長時間残業への道 COVER STORY もう安住の職場はどこにもない 雇用破壊 週刊東洋経済., (6059) 2007.1.13 ホワイトカラー・エグゼンプションの迷走 稲留 正英 本当の労働ビッグバン エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 85(5) (通号 3873) 2007.1.30 論点 ホワイトカラー・エグゼンプション--導入もとめる財界の論理を問う 平井 浩一 前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌., (通号 796) 2005.11

インセンティブ(奨励・刺激・報奨)に関する資料(香川県立図書館)
キーワード:インセンティブ で検索。 例えば、次のような所蔵あり。 (図書) 007.3 情報と社会:情報政策 ・クリエイティブ産業の経済学 契約,著作権,税制のインセンティブ設計 後藤和子/著 有斐閣 2013.4 007.3 331 経済学.経済思想 ・現代経済学の潮流 2004 岩田規久男/〔ほか〕編 東洋経済新報社 2004.10 331   ※インセンティブ設計と社会的選好 / 伊藤秀史著 ・インセンティブの経済学 清水克俊/著 有斐閣 2003.10 331 ・ゲーム理論の新展開 今井晴雄/編著 勁草書房 2002.4 331.19   ※制主体分割の契約理論的基礎:最適インセンティブ規制への競争効果 / 伊藤秀史著 332 経済史・事情.経済体制 ・日本経済の制度分析 情報・インセンティブ・交渉ゲーム 青木昌彦/著 筑摩書房 1992.10 332.107 333 経済政策.国際経済 ・規制改革の経済学 インセンティブ規制,構造規制,フランチャイズ入札 山本哲三/著 文真堂 2003.11 333 335.43 株主総会.重役:取締役,監査役 ・図解*ストックオプションの導入手順早わかり 現金支出なしに従業員・取引先のインセンティブを高める! 中村勝典/著 中経出版 2003.4 335.43 336.17 研究開発.企業情報管理.企業調査.産業スパイ ・職務発明の理論と実務 「相当の対価」とインセンティブの検証と指針 永野周志/著 ぎょうせい 2004.9 336.17 336.4 人事管理.労務管理.人間関係.ビジネスマナー.提案制度 ・アメリカ企業の人事戦略 強さを生むインセンティブシステム 北原佳郎/著 日本経済新聞社 1995.7 336.4 ・インセンティブを高める最新人事制度集 設計と運用 荻原勝/著 東洋経済新報社 2002.3 336.4 338 金融.銀行.信託 ・金融調査研究会報告書 40 パブリック・ファイナンスの今後の方向性 金融調査研究会/編 金融調査研究会 2008.7 338.05    ※地方自治体を監視するインセンティブ/西川雅史‖著 366.2 労働力.雇用.労働市場:就業人口,労働移動 ・雇用慣行の変化と女性労働 中馬宏之/編 東京大学出版会 1997.6 366.21   ※賃金勾配における企業特殊的人的資本とインセンティブ / 大日康史, 浦坂純子著 372.1 日本教育史・事情 ・階層化日本と教育危機 不平等再生産から意欲格差社会(インセンティブディバイド)へ 苅谷剛彦/著 有信堂高文社 2001.7 372.1 451.35 気温.温度.湿度 ・地球温暖化と地域別環境貢献度 福井県/編 慶応義塾大学出版会 2009.3 451.35    ※地方財政とインセンティブ / 大沢博著 540.9 電気事業史・事情 ・エナジー・ウォッチ 英国・欧州から3.11後の電力問題を考える 野村宗訓/著 同文舘出版 2012.7 540.923    ※自由化後の投資インセンティブ 675 マーケティング ・インセンティブ・マーケティング その手法からケーススタディまで ハワード・M.ターナー/著 ダイヤモンド社 1980.11 675 (雑誌) ・CLAIR REPORT 314号 20071210   ※特集内容: 地方自治体ビジネス成長インセンティブ(LABGI)スキーム ・NIRA政策研究 18巻9号 20050925   ※特集内容: インセンティブの再構築 ・週刊東洋経済 5313号 19951021   ※特集内容:ストック・オプション高報酬インセンティブ革命

選挙と広告に関する図書(香川県立図書館)
例えば、次のような所蔵あり。 (図書) ・政治広告の研究 アピール戦略と受容過程 李津娥/著 新曜社 2011.3 312.1   日販マーク内容紹介:これまで重視されてきたメディアによる報道情報に加え、政治家・政党が直接発信する情報の重要性が増してきている。選挙運動の手段としての「政治広告」が果たす役割を、膨大な資料と多角的な分析手法により検証。 ・ネコのマロン、参院選に立つ。 植松眞人/著 保育社 2010.7 913.6   日販マーク内容紹介:こんな政治本みたことない。ネコが主役のファンタジー小説で、日本の政治や選挙のしくみを楽しく学べる。「ツイッター」や「ユーストリーム」などを使った選挙活動が理解できる。欄外に政治用語の解説付き。 ・メディア仕掛けの選挙 アメリカ大統領達のCM戦略 エドウィン・ダイアモンド/著 技術と人間 1988.12 314.8953

右傾化、左傾化に関する雑誌記事(香川県立図書館)
例えば、次のような所蔵あり。 <右傾化> ・社会 将来への不安と母性から「国を守れ」 右傾化する女子の"正義" 金城 珠代 特集 ニッポンが傾く Aera = アエラ., 25(52)=1372:2012.12.3 ・First Report 「民主国家」イスラエルの終わり--中東 広がる国内の格差と「アラブの春」という内憂外患 自由と平等が後退し、右傾化したユダヤ国家はどこへ行くのか ベニー モリス Newsweek., 26(36) (通号 1267) 2011.9.21 ・右傾化する欧州 「反イスラム」で極右台頭 "近代政党化"で支持広げる 吉田 徹 危ういフランス経済 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 89(40) (通号 4189) 2011.9.13 ・不況と緊縮財政で右傾化する欧州 外国人・少数民族排斥の動きも 小西 丹 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 88(66) (通号 4143) 2010.11.16 ・「右傾化」では単純過ぎる ドイツ国民の複雑な政権選択 山崎 加津子 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 87(57) (通号 4064) 2009.10.27 ・世界の潮 「竹島」記述に表れた文科省の右傾化 夏嶋 泰裕 世界 / 岩波書店 [編]., (782) 2008.9 ・国際政治 ビジョンなき欧州の右傾化 デニス マクシェーン Newsweek., 23(20) (通号 1104) 2008.5.28 ・右傾化と言論の役割を問う 徹底討論 メディアは国家と戦っているか〔含 加藤紘一「反言論テロのシンボルとしての覚悟」〕 魚住 昭. 鈴木 邦男. 溝口 敦 現代., 41(1) 2007.1 ・「日本は軍国主義化、右傾化している」と言われたら 潮 匡人 総力特集 「歴史の嘘」を見破る! ; 永久保存版 百頁--〈歴史講座〉小泉首相以下全国民必読! もし中国(胡錦濤)にああ言われたら--こう言い返せ 諸君! : 日本を元気にするオピニオン雑誌., 38(2) 2006.2 ・日本のナショナリズム 若者は「右傾化」しているか--左派の歪んだ写し姿 鈴木 謙介 特集 反日運動--私たちは何に直面しているか 世界 / 岩波書店 [編]., (741) 2005.7 <左傾化> ・半島激動の「2012年」は始まっている 左傾化する韓国と国政選をにらむ北の在日工作 野村 旗守 正論., (479):2012.1 ・ドイツに吹く左傾化の嵐--独経済 金融危機で「改革」の信用は失墜、右派も左派もバラマキに走り始めた シュテファン タイル Newsweek., 24(22) (通号 1155) 2009.6.10 ・エコノミスト・リポート 資源・穀物高騰による成長で南米の左傾化と反米は拡大しない 今村 卓 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 86(15) (通号 3951) 2008.3.11 ・政治の左傾化は経済政策に影響するか? 新年特集 世界各地の経済情勢を読み解く--2007年 40のポイント ; 中南米 ジェトロセンサー., 57(674) 2007.1 ・よみがえったカストロ神話--中南米 左傾化するラテンアメリカで社会主義キューバの偶像の人気が急上昇 Newsweek., 21(13) (通号 998) 2006.3.29 ・ラテンアメリカはなぜ「左傾化」しているのか 浜口 伸明 エコノミスト / 毎日新聞社 [編]., 84(61) (通号 3861) 2006.11.21

件名:「憲法改正」の図書(香川県立図書館)
件名:憲法改正で検索。 例えば、次のような所蔵あり。 ・新憲法制定への提言 廣岡征夫/著 文藝春秋企画出版部 2010.10 ・欠陥「国民投票法」はなぜ危ないのか アスキー新書 隅野隆徳/著 アスキー・メディアワークス 2010.4 ・実録*憲法改正国民投票への道 中山太郎/著 中央公論新社 2008.11 ・未来の日本を創るのは君だ! 15歳からの憲法改正論 中山太郎/著 PHP研究所 2008.11 ・Q&A解説・*憲法改正国民投票法 南部義典/著 現代人文社 2007.7 ・国民投票 憲法を変える?変えない? 岩波ブックレット 豊秀一/〔著〕 岩波書店 2007.4 ・新憲法はこうなる 美しいこの国のかたち 田村重信/著 講談社 2006.11 ・えひめ発9条『改正』no! 憲法9条をまもる愛媛県民の会/編著 創風社出版 2006.5 ・ルポ*改憲潮流 岩波新書 斎藤貴男/著 岩波書店 2006.5 ・改憲問題 ちくま新書 愛敬浩二/著 筑摩書房 2006.4 ・どうなる日本、どうする分権 憲法改正「地方自治」論争 嶋津隆文/著 ぎょうせい 2005.12 323.148 ・Q&A*国民投票法案 憲法改悪への突破口 菅沼一王/著 大月書店 2005.11 ・憲法を変えて戦争へ行こうという世の中にしないための18人の発言 岩波ブックレット 井筒和幸/〔ほか著〕 岩波書店 2005.8 323.142 ・憲法を決めるのは誰? 戒厳令下の国民投票 Genjinブックレット 報道・表現の危機を考える弁護士の会/編 現代人文社 2005.7 ・憲法「改正」 軍事大国化・構造改革から改憲へ 渡辺治/著 旬報社 2005.7 ・改憲論を診る 水島朝穂/編著 法律文化社 2005.5 ・新憲法試案 尊厳ある日本を創る 鳩山由紀夫/著 PHP研究所 2005.2 ・日本の憲法 すめらみことのしろしめす国 森清/著 展転社 2005.2 ・二十一世紀日本国憲法私案 新しい時代にあった国づくりのために 江口克彦/編 PHP研究所 2004.11 ・改憲は必要か 岩波新書 憲法再生フォーラム/編 岩波書店 2004.10 ・憲法改正大闘論 「国民憲法」はこうして創る 中曽根康弘/著 ビジネス社 2004.9 ・憲法改正 読売試案2004年 読売新聞社/編 中央公論新社 2004.8 ・国民の憲法改正 祖先の叡智・日本の魂 中川八洋/著 ビジネス社 2004.7 ・わが憲法改正案 「大切な心」を忘れた日本人 西部邁/著 ビジネス社 2004.4 ・血滾ル三島由紀夫「憲法改正」 松藤竹二郎/著 毎日ワンズ 2003.12 910.268 ・憲法を考える 6 第151・152・153回国会参議院憲法調査会会議録 現代史料出版 2003.10 ・憲法改革の構想 加藤秀治郎/編 一藝社 2003.10 ・憲法を考える 5 第151回国会衆議院憲法調査会議録 現代史料出版 2003.7 ・「憲法改革」の政治学 加藤秀治郎/著 一藝社 2002.9 ・憲法「改正」の争点 資料で読む改憲論の歴史 渡辺治/編著 旬報社 2002.3 ・憲法「改正」は何をめざすか 岩波ブックレット 渡辺治/〔著〕 岩波書店 2001.10 ・憲法を考える 3 第148/149/150回国会衆議院憲法調査会議録 現代史料出版 2001.4 ・憲法を考える 4 第149・150回国会参議院憲法調査会会議録 現代史料出版 2001.4 ・憲法を考える 1 第147回国会衆議院憲法調査会議録 現代史料出版 2000.11 ・憲法を考える 2 第147回国会参議院憲法調査会会議録 現代史料出版 2000.11 ・日本国憲法50年と改憲動向 隅野隆徳/著 学習の友社 1997.5 ・憲法21世紀に向けて 読売改正試案・解説・資料 読売新聞社/編 読売新聞社 1994.11 ・政治改革と憲法改正 中曽根康弘から小沢一郎へ 渡辺治/著 青木書店 1994.6 312.1 ・制度改革の政治学 アメリカデモクラシーの活性化へ向けて ジェームズ・L.サンドクィスト/原著 成文堂 1991.7 323.53 ・国権の限界問題 続 菅野喜八郎/著 木鐸社 1988.4 323 ・日本国憲法「改正」史 渡辺治/著 日本評論社 1987.3 ・憲法改正の法理と手続 比較憲法学的考察を中心に 竹花光範/著 成文堂 1981.9 ・憲法かく改正すべし 若槻泰雄/著 講談社 1981.1 ・憲法改正論 文献選集日本国憲法 長谷川正安/編 三省堂 1977.10 323.147 ・憲法改正の問題点 自主憲法期成議員同盟/編 自主憲法期成議員同盟 1955.10 323.2

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